ようこそ広告大臣へ
海外の気になる最新の広告と
コミュニケーショントレンドのスクラップブック
一服の清涼剤としてお楽しみくださいな!
こちらはトルコより。
CSR的なノリもあるんでしょうが、これって嫌かもしんない。
エレベーターの扉には:
“Take action. Love your heart.”
「行動に移そう。心臓を大切に。」(意訳)
それにしてもこのインスタレーション、いくらかかった…
こちらはオランダより。
かなり分かりやすいCSR活動。
サングラス棚に一つだけ掛けるとまったく前が見えないものが紛れており、そのサングラスの小札には盲導犬への寄付を呼びかけるメッセージがついている。たたそれだ…
こちらはイギリスより。
ケーブル/衛星専門チャンネルのアニマルプラネットがCSRの一環としてThe Animals Save the Planet(動物たちが地球を救う)というウェブサイトを立ち上げています。
サイトでは11個のショートアニメーションが楽しめ…
こちらはレバノンより。
ご存じP&Gの洗剤アリエール。
そのアリエールがCSRの一環として貧困あるいは孤児のために、服の寄付運動をスーパーマーケットで実施したのですが、その告知用に設置されたアンビエント…
こちらはイギリスより。
E.ON(イー・オン)というヨーロッパのエネルギー会社のCM。
エネルギーって目に見えないものだから、節約節約って云われてもどうしても実感として捉えずらい。でもこんな風に手に取るようにわ…
WWF(World Wildlife Fund=世界自然保護基金)が2008年3月29日午後8時に、コペンハーゲン、トロント、シカゴ、シドニー、シンガポール、テルアビブ、マニラなどいくつかの世界の大都市で、何百万人もの人々が参加して「Earth Hour(地球の時間)」を開催すると告知して…
こちらはクウェートより。
以前、アラブ首長国連邦での乳がん検診運動、マネキン人形を使ったデパートのCSR活動をご紹介しましたが、こちらクウェートでもやはりこの類のものを語ることは女性の間でタブーとされて…
こちらはイギリスより。
ハイブリッドカーといえば世界的に知られているのがトヨタのプリウスですが、ホンダも負けじと「人間味」と「遊び心」を持って環境工学に取り組んでいることを伝えているショートフイルムです…
こちらは中国より。
フランスのスーパーマーケットチェーンのカルフールによるちょいとイカした店頭POPです。
“Save 80%”
「80%オフ」(意訳)
って、デカデカと電球売り場の棚に書いてあったら衝動買いしちゃいますよね。…
こちらはアラブ首長国連邦より。
女性に向けた乳がん早期発見のための検診促進運動をデパート(実はショッピングモール)が展開したCSRの事例です。
日本もおおむねそうですが、UAEの女性って何事においてもか…