ようこそ広告大臣へ
海外の気になる最新の広告と
コミュニケーショントレンドのスクラップブック
一服の清涼剤としてお楽しみくださいな!
こちらはオーストラリアより。
‘With the apple came the knowledge…’(リンゴによって知恵が授けられた=アダムとイヴのこと)というスーパーから始まるこのCM、さて何の商品の広告でしょうか?…
こちらはアメリカより。
サムスンのLEDバックライト搭載TVのCMをCG/VFXスタジオの1stAveMachineが手がけています。
かなり美しい映像っす。…
こちらはオーストラリアより。
OPTUS(オプタス)という通信会社のコマーシャルなんですが、オーストラリアってクジラを出せば視聴者の共感が得られるかのようになっちまっているようですねぇ。
何かあればすぐに国民…
こちらはアメリカより。
KIA(起亜自動車)のソールという車のCM。
なんだか車はどんどんダウンサイズしていき、お手軽さがますます強調されていくコマーシャルが増えていきそうですねぇ。…
こちらはアメリカより。
新しいSamsungのタッチスクリーン携帯のバイラル広告。
ちょいと長尺だが、小動物好きにはたまらんかもしれませんねぇ。…
こちらはベルギーより。
De Lijnというベルギーの公共交通機関のコマーシャル。
詳しいことはよくわからないのですが、これも地球温暖化への対処方法の一つなんだと思います。…
こちらはオーストラリアより。
先週のオーストラリアの山火事は本当にひどかったですねぇ。山火事は自然がもたらす大自然の自然治癒。オーストラリアでは珍しくないのですが、今回のは自然であれ人災であれ、地球温暖…
こちらはニュージーランドより。
いやぁ~、ただただ興味津々。どうしても行きたくなりました。
注意: 音量は小さく、あるいはヘッドホンで、ね!
“Valentine’s Day at Wellington Zoo”
「バレンタイン・デーはウェリントン動物園で」
“For Adults Only”
「未成年お…
こちらはアメリカより。
“Swedish fish. A friend you can eat”
「スウェーデンの魚、食べられる友だち。」
ナレーションを聞いても意味わからん。
出所: coloribus
…
こちらはアメリカより。
11月11日にアップされたのがこちらの子犬のライブ映像。おいらが観ている今現在でも(11月16日午後9時半ぐらい。何度か書いていますがこのブログは週末に書きだめしています)なんと…
こちらはニュージーランドより。
いやぁ~、色んなウンチにちょいと笑っちゃいました。
で、何のコマーシャルかって?
“Three new tigers have arrived.”
「三頭のトラがやってきました。」
トラのウンチってどんなんだろう。Auckland Zoo(オークランド動物園…
こちらはアメリカより。
今月の10日金曜日午前7時、メンフィス動物園でキリンの赤ちゃんが誕生しました。
そして生後わずか数時間の写真が下記のものです。
まるでスタジオジブリのアニメのワンシーンのよう。あまり…
こちらはポルトガルより。
地球温暖化に絶望し、追い込まれた動物たちが取る行動とは。
Quercusという団体の公共広告です。
“If you give up, they give up.”
「あなたたちがギブアップすれば、彼らもギブアップします。」(意訳)
出所: No fat clips!!!
…
こちらはアメリカより。
こちらは歯の間をきれいにするデンタルフロスのアンビエント広告。
P&G社のこのGlideというブランドとピンクの豚がどういう関連があるのかは分かりませんが、こんなもん見ちゃったらしば…
こちらはアメリカより。
以前、BBC速報 自然破壊が招いてしまった珍種発見、空飛ぶペンギンの映像ニュースというのをご紹介しましたが、こちらはちょいと趣向が違います。
はるか太古の昔の記憶がまだDNAに残っている…
こちらはイギリスより。
ケーブル/衛星専門チャンネルのアニマルプラネットがCSRの一環としてThe Animals Save the Planet(動物たちが地球を救う)というウェブサイトを立ち上げています。
サイトでは11個のショートアニメーションが楽しめ…
こちらはアメリカより。
なんかまるでディズニー映画のワンシーンのようなコマーシャル。
ワンちゃんの表情が犬バカにはたまらないんです。
最後のナレーション:
“For drivers who want to get the most out of their journey.”
「自分の旅路を最大限楽しみたい運転手の皆様に…
こちらはスウェーデンより。
どうもあちらではワークアウトのあとに必ずバナナを食べる習慣があるそうな。思っているほどプロテインや炭水化物を摂取できていないことを知らずに。
だから、炭水化物は2倍、プロテイン…
こちらはイギリスより。
とっても大人なウィットを感じさせるイギリスっぽいCMですね。
日本のめがね屋さんもたまには品のあるんものをつくってくれるといいのですが。
“Should’ve gone to Specsavers”
「スペックセーバーに行っておくべきだっ…
パソコンのディスプレイって、結構汚れますよね。
ホコリがついたり、指紋がついたり。
そんなときに一生懸命にペロペロ綺麗にしてくれるのが、このスクリーンセーバー。いや、きれいにはならんけど、心は洗われます…
こちらはイギリスより。
注意:ハダカが大勢バンバン登場するので観る場所に気をつけましょう。
Do the Green Thing(ドゥ・ザ・グリーン・シング=「緑なことをしよう」(意訳))というこの団体は、CO2の排出を減らすための運動(…
こちらはドイツより。
いやぁ、思わず爆笑してしまいました。最初はチンタラしているので生アクビが出かかったのですが、最後の最後でやられました。すんばらしい、「間」です。
ストーリーに触れてしまうと台無しに…
こちらはスウェーデンより。
おいらは競馬をやりません。でもこういうのを観るとやっぱりヨーロッパの競馬には品格みたいなものを感じちゃいます。
競馬が好きな方たちがこのコマーシャルを観てどう思うか興味があり…
こちらはフランスより。
ペットフードのIAMS(アイムス)の交通広告です。
ご覧のとおり、タクシーのリアウィンドーのワイパーに犬のしっぽをつけただけのものではありますが、なんとも味気ない数多くの交通広告の中でも…
こちらはアメリカより。
「彼らの目を見ると忠誠心を感じます」
「信頼感」
「誠実さ」
「そして友情を感じます」
「私たちは愛情を感じます」
「だから、私たちが感じるようにあなたも犬たちを見ているのであれ…
こちらはタイより。
ちょいと古いネタですが、このSmart Purse(スマート・パース=「賢いお財布」)のCMがなんとも穏やかなタイの国民性を表わしていて好きです。
命の恩人との友情物語。ん~、古今東西、やっぱ子どもと動物…
こちらはフランスより。
「ハピネス・ファクトリー」のショートフィルムに続き、もう1本ご紹介します。
こちらは独り占めの母親を奪われてしまった赤ちゃんの復讐劇、ってなCMを制作した同じプロダクションのAkama Studioによるも…
こちらはアルゼンチンより。
いやぁ~、週末疲れでみなさんも月曜日はこんな感じなんじゃないですか?
ブエノスアイレス動物園の広告なんですが、”Now we are also open at night.” = 「わたしたちは夜も営業しております」、というコピーであえて…
こちらはアメリカから。
ニューヨークにあるブロンクス動物園の切り絵を使ったアンビエント広告です。なんといっても、まわりとの一体感による演出がおしゃれだし、環境も考えているというアピールにもなっていると思…