ようこそ広告大臣へ
海外の気になる最新の広告と
コミュニケーショントレンドのスクラップブック
一服の清涼剤としてお楽しみくださいな!
こちらはニュージーランドより。
ティーンエイジャーの改造車による交通事故が多発しており、取り分け郊外ではなく、市街地における50から60キロ程度のスピードでの事故がもっとも多いことから、若者に絶大な人気のある…
こちらはアメリカより。
ウィスコンシン州のミルウォーキーでは、テレビCM、ラジオCM、バス停、ビルボード、キャンペーンサイト、そしてFacebookにいたるまで、この身の毛もよだつ映画「2028」のプロモーション一色だったそ…
こちらはフランスより。
一昨年ご紹介した「ラングラー・ジーンズの思い切ったリポジショニングの広告キャンペーン」のシークエンシャルです。
やっぱ、不気味だなぁ。…
こちらはカナダより。
以前高級志向のフランスのマクドナルドのCM「まったくマクドナルドっぽくないマックのCM」というのをご紹介しましたが、こちらは高級志向ではないですが、ジャンクな感じは一切ありません…
こちらはアメリカより。
元祖どっきりカメラなんて分かる人はこのブログの読者にどのくらいいるんだろう。。。
それはともかく、超シンプルで、理屈抜きで微笑んでしまいました。…
こちらはブラジルより。
なんとこれ、カーマ・スートラよろしく、キスの経典のカーマ・スートラ・キスというサイトなのです。
しかも商品はメントス。…
こちらはアメリカより。
サムスンのST550、ST500、ST1000は、SNSユーザーのニーズに応えた「自分撮り」が簡単にできる、ユーザー指向のカメラなんですと。どういうことかというと、カメラの前面にもサブディスプレイを備えられているら…
先週の金曜日から先行上映が始まった映画トランスフォーマー。
トランスフォーマー系のCMは一時期いろいろと流行りましたが、やっぱCGMのものが面白いっす。
今回はタイムリーなので目についたものをいくつかご紹…
こちらはアメリカより。
5月下旬に開催されていたSasquatch Music Festival(サスクワッチ・ミュージック・フェスティバル)の会場での一場面。
なんだか奇妙なダンスの男が一人。でもある瞬間から雪崩のように人々が流れ込んでいくのでし…
こちらはカナダより。
これは、たまげた。
以前「ティーンエージャー向けコンビニのあり得ないバイラル広告」というのをご紹介しましたが、またしてもカナダより奇妙奇天烈なCMが登場しました。…
こちらはイギリスより。
来週の18日からイギリスにいてオンエアされるらしいこのコマーシャル、「水が嫌いな人のための飲み物」という謳い文句なのだが。。。今後のキャンペーン展開を見ていけば狙いが解けていくのだ…
こちらはアメリカより。
「バイラル狙いの媒体としてYOUTUBEはまだまだ健在。リーバイスの例。」でもご紹介しましたNever Hide(決して隠れるな)のキャンペーン、まだ健在だったんですね。
まぁ、ご覧あれ。…
こちらはオランダより。
先月ご紹介しました男も大喜びする家の隠し部屋、ってなおバカなCMを実践して見せている超おバカなCGM。
どこまで本当なんでしょうかぁ~?
出所: Adverblog
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こちらはアメリカより。
先日ご紹介しましたどの世代でもリフレッシュしてきた、ってなペプシの最新CMの新しいバージョンです。
こっちのほうが好きです。
出所: coloribus
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こちらはフランスより。
Love of Pink(ラブ・オブ・ピンク)なんてフレグランスがラコステにあったんですねぇ。
なんか単純に、ポワ~ンって感じが好きなコマーシャルです。
そして映像も女性もスンゲー奇麗っす。
出所: coloribus
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こちらはオランダより。
ちょうど一年ほど前にご紹介しました旅行代理店X-travel(エックス・トラベル)の常夏の海に直行!ってマジで直行しちゃってる爆笑バイラル広告の第2弾が登場しましたぁ。
おバカさ加減は健在っすね…
こちらはスウェーデンより。
普段観ないスポーツを結構一生懸命に観ちゃうのがオリンピックだったりしますが、そういう意味では北京オリンピックの卓球ってかなり面白かったですねぇ。
こちらはUniforms(ユニフォームス)と…
こちらはロシアより。
SelaというファッションブランドのCM。ロシア産だろうとおもいます。こういうコマーシャルが流れるようになっているんですねぇ。
ちなみに最後の最後でほんのちょっとだけパイオツが出るので、観…
こちらはイギリスより。
よく子供に対して “button up” という言葉を使います。直訳すると「ボタンをしなさい」という意味だし、実際にそのようにも使いますが、「襟を正せ」「ちゃんとしなさい」ってな使われ方もします。
このリ…
こちらはフランスより。
長らくカウボーイやロデオのジーンズとしてコミュニケーションしてきたラングラージーンズが、かなり大胆なリポジショニングをしています。
フランスを皮切りにヨーロッパ全土に展開されるこ…
こちらはアメリカより。
バイラル狙いの媒体としてYOUTUBEはまだまだ健在。リーバイスの例。に引き続き、またまたリーバイスのバイラルです。
こうなってくると、ちょいと飽きてきますねぇ。
楽しそうだからやってみたいけ…
こちらはアメリカより。
大手デパートのJCペニーのこのCM、今回のカンヌでBronz Lionを受賞した作品です。
まずはご覧あれ。
分かりました?
“Hey mum, we’re just gonna go down and watch some tv.”
「ママ~、地下室でちょっとテレビ観てくるねぇ。」
スーパー:
“Today’s the day to get away with it.”
「今日こそ…
こちらはアルゼンチンより。
こちらのCMはサッカーの試合のコマーシャルブレークで流されたもの。
一回のブレークに3本を間に他社CMを挟みながら流したそうな。それがなんと3タイプあります。
コマーシャルの…
こちらはアイルランドより。
これ、本当にまじめな公共広告なんすよ。
日本ではあり得ませんよねぇ。あり得たら、もうちょっと風通しのいい国になってるのかも。
“YOUNG MEN”
「若い男たち」
“GO TOO FAST”
「急ぎ過ぎて」
“AND THEN THEY CRASH”
「そしてク…
こちらはアメリカより。
偶然なのか狙いなのか。先週5日のこどもの日に、こんなおバカなものがYOUTUBEにアップされ、あっという間に100万アクセスを超えました。いまは210万を超えたあたり。
そのタイトルは “Guys backflip into jeans” (バック…
こちらはアメリカより。
残念ながらおいらはウェブカムを持っていないので実際には試していませんが、そんな方のためにウェブカムでチューしている様子のビデオはこのKissCam(キス・カム)ってサイトで観れます。
メント…
こちらはニュージーランドより。
このCM、どこの国でオンエアされているのかイマイチ分からないのですが(台湾、韓国、それとも中国?)、アジアであることは間違いないですね。
それにしてもこのCMを観た親は留…
こちらはアメリカより。
先月ご紹介しました去年様々な賞を総なめにしたダヴのCMの今更の笑えるパロディCMが最後かと思っていましたが、まだこんな切り口が残っていたのですね。
とりあえず、観てみてくださいな…
こちらはタイより。
美は内面から、とは古今東西いわれていること。
「ホワイト・ベビーフェース・クリーム」という商品のこのコマーシャルは、むかしむかしのドッキリカメラ仕立てで演出しているのですが、この情報…
こちらはカナダより。
実はピザマンではなく、Pizza Pops(ピザポップス)なる食べ物なのですが、ピザの具がスンゲー詰まっているってことを伝えるためのおバカなバイラルです。
出所: glossy
…
こちらはノルウェーより。
スノボーのイベントを告知するために行われた広告。
連結部分を利用してスノボー気分を演出。しかもよく見ると両脇にはハーフパイプの雰囲気の風景まで仕込まれている。
JRは絶対にやら…
こちらはフィンランドより。
お国柄なのでしょうか。なんだかとってもほのぼのとしたコマーシャルです。
タイトルではブランドポートフォリオの広告と書きましたが実はこれは二次的なもので、本当は新しくなったリサ…
こちらはアルゼンチンより。
WhirlpoolというブランドのCM。こんな風に自分の好みのものがポンポン作れたらいいっすよねぇ。
でもこのコマーシャルに極めて近いことはすでに行われているのでした。前のブログフリーハンドで…
こちらはオランダより。
ちょいとクレージーな若者向けのX スポーツならぬX-travelという旅行会社のバイラル広告。ターゲットにドンピシャの秀作っす。
まずはご覧あれ。
これって前テレビでもやっていましたが、オランダ領ア…
こちらはイタリアより。
昨晩はどんなイブを過ごしましたか?素敵な夜でしたか?
こちらはイタリアならではのドリンクのCMです。なんと、余分なエネルギーを燃焼させてくれるらしい。強壮ドリンクってのは世の中に…
こちらは韓国より。
おいらは未だに数年前の携帯を使っているのでワンセグでテレビを見る習慣はまだありません。っていうか、マンガを読んでいても、電車の中でのぞきこまれると妙に気になるし、うっとおしいっすよね…
こちらはカナダより。
こちらのカナダに全国展開するMac’s(マックス)というコンビニ・チェーンはコアターゲットをティーンエイジャーに据え、そのユニークなマーケティング活動やCMで注目されているのですが、まさかここ…
こちらはデンマークより。
100円マックの安さをいろんな方法で例えているCMは日本でもかなり流れていますが、こんな例え方ってどうよ?
それともこのスポーツ(?)がそれほどまでにデンマークでは人気なんでし…
こちらはオーストラリアより。
彼女に頼まれたサイズが「ミニ」だったのに、もっと大きいはずだとおバカな勘違いをして(=見栄を張って)「スーパーサイズ」を手にする彼。
しかも、「もっと大きなサイズは無いの?…