ようこそ広告大臣へ
海外の気になる最新の広告と
コミュニケーショントレンドのスクラップブック
一服の清涼剤としてお楽しみくださいな!
こちらはイギリスより。
解説無用。
シンプル。そして楽しそう。このExtreme Gamer、色々なところに出没する模様。…
こちらはイギリスより。
先月の11月20日、ロンドン有数のショッピング街オックスフォード・サーカスに突如現れたモデル軍団。
実はBrand Alleyというブランドを激安で売っているeショップのパフォーマンス。…
こちらはスウェーデンと南アフリカより。
フォルクスワーゲンが提唱するBluemotion(ブルーモーション)。
来年には日本にも上陸しますが、こちらはフォルクスワーゲンらしいウィットが感じられるエコに対する教育啓蒙のプ…
こちらの”Looking into the Past”(過去を振り返る)では、現在の街並みに、昔の写真を当てはめて再度写真を撮る、というものを一般から集めています。
今日現在で72点がヨーロッパやアメリカから寄せられています。こういうの、東京で果たし…
こちらはイギリスより。
なんだか物を売るためというよりは、すっかりカンヌ国際広告祭のためだけにやっているように見てきてしまっているソニー恒例のブラビアのCM。…
こちらはスイスより。
今日は13日の金曜日。
マジとは思えないまじめな会社のちょいとおバカなアンビエント広告です。
“Today 13 Friday the 13th”
「今日は13日の金曜日です。」
“Are you well insured?”
「保険は十分ですか?」(意訳)
出所: Ads of the World
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こちらはアメリカより。
先月の1月30日に突如きれいなお姉さんたちがニューヨークのグランド・セントラル駅に登場。
不思議なパフォーマンスで行き交う人たちの注目の的となっていました。
これは先日発売開始されたば…
こちらはウズベキスタンより。
tictac(チックタック)って懐かしいなぁ。
で、このMicha Albacowという16歳の少年、情報が少なすぎるのですが、わかっているのはウズベキスタン出身であるということと、このパフォーマンス自体、ちゃんと…
こちらはカナダより。
靴の修理一筋60年のThe Modern Shoe Hospital(ザ・モダン・シュー・ホスピタル)という会社が行ったゲリラ広告。
表側がアスファルトとそっくりなデザインのステッカー(何種類か用意した模様)を自分のチェーン店の…
世界中にゲリラ的にストリートアートを描き歩いている謎の人物、バンクシー。
彼の(彼女の?)サイト、Banksyを眺めているといろんなインスピレーションが湧いてきます。
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こちらはカナダより。
普段は目の敵にされるスプレー・グラフィティ。それもそのはず。だってほとんど目にするのはただの落書き。動物のマーキング程度のものばかり。
でも、こういうアートならだれも文句は言わない…
こちらはスウェーデンより。
普段観ないスポーツを結構一生懸命に観ちゃうのがオリンピックだったりしますが、そういう意味では北京オリンピックの卓球ってかなり面白かったですねぇ。
こちらはUniforms(ユニフォームス)と…
こちらはオーストラリアより。
南半球のオーストラリアは現在冬。でも大陸の北に位置するクイーンズランド州、特にケアンズなんかは一年中常夏。
そこで国内観光旅行促進のためにクイーンズランド州観光公社がメルボ…
こちらはイギリスより。
デオドラント(制汗剤)のメーカーのRight Guardが最近、世に放ったゲリラ広告がこれ。
ワキガのためのデオドラントだからって、脇の下にCM用のモニターを縫い付けるか?普通。
ゲリラ広告とかアン…
以前ご紹介したミュージック・アンド・アーティストなネットテレビ、Tommy.tvが結構いいに続き、なんだかこの手のネット放送局が増えているような気がしますね。
このFlake TV(フレーク・ティービー)はライフスタイル、ってのが大…
こちらは南アフリカより。
MTNという携帯電話ネットワーク会社が送り出したこのバイラルがスンゴイんです。
この1万枚のポストイットでできた高さ15mのフィギアを動かすためになんと、100万枚のポストイット、9万枚のデジ…
こちらはマレーシアより。
ヒューレット・パッカード(エイチ・ピー)が再現性の超高いカラープリンター用紙のプロモーションのために行ったのがこちら。
日本ではモナリザの画とモナリザの切手を比較してその精密度…
こちらはイタリアより。
え~、下手に解説をしない方が良さげなゲリラ広告。
ミラノの、とあるホコ天での週末の様子です。まずは下のビデオをご覧あれ。
そう、スポーツ新聞の広告だったんですね。乳母車が勝手に…
こちらはアメリカより。
先週20日、ちょいとした騒ぎがありました。
なんとロスにあるデジタルビルボードがSKULL PHONE(スカル・フォーン)という18歳のグラフィティ・アーティストにハッキングされた!という噂がインター…
マイケル・ジャクソンのスリラー25周年記念盤が先日発売されましたが、ロンドンやニューヨークではこんなパフォーマンスがゲリラ的に行われていたようです。
万が一、オリジナルを知らない方たちのために、こちらがホラ…
こちらはブラジルより。
なんだかオジサンのおいらにはついていけないキャンペーンをコカ・コーラ ゼロがブラジルで展開しています。
なんと、ゼロのピアスを施した舌の写真をGoogle Picasaのアルバムに掲載することを条件に、無料…
こちらはオランダより。
以前ご紹介しましたクエンティン・タランティーノが街にやってくる、という爆笑スプラッタ?CMもそうでしたが、タランティーノが題材だと色々と想像力も豊かになるんでしょうね。
で、これ、そ…
こちらはDan Witz(ダン・ウィッツ)というストリート・アートばかりを手掛けているアーティストの作品。
どういう交渉をすると許可が出るんでしょうねぇ。こういうのって。でも日頃からアートを推奨している石原都知事ならOKが…
こちらはイギリスより。
メッセージの即効性というのが広告をつくる時の最重要課題の一つだったりするのですが、同時にその効率効果というものも厳しく問われたりします。
そういう意味では、このアンビエント広告は…
こちらはイタリアより。
FREDDYは元々バレエのトーシューズのメーカーとしてイタリアに誕生したブランドなのですが、いまでは単にダンスウェアというよりも、アーティストのファッションブランドとして確立されているようで…
こちらはブラジルより。
6emeiaという集団が去年の6月ごろからブラジルのサウパウロという街で展開しているストリートアートです。
なんとなく寂れて殺風景な足元の景色が、一転楽しげになってきます。こういうの、大好き…
広告公害ってのはあると思います。
特に日本にいるとそんな公害に対する嫌悪感も麻痺してしまいそうなぐらい、目障りな広告が多すぎますよね。 景観を損ねるどころの話じゃ~ないっす。
けれどもそんな広告も、場所の…