ようこそ広告大臣へ
海外の気になる最新の広告と
コミュニケーショントレンドのスクラップブック
一服の清涼剤としてお楽しみくださいな!
"facebook" の検索結果です
こちらはアメリカより。
解説無用。
まぁ、ご覧あれ。
似たような実験が続々とファブリーズのFacebookページにアップされていくようですね。
出所: AdFreak
…
こちらはアメリカより。
解説無用。
Amazon、Google、Facebook、Microsoft、Apple、そしてOracle。全てと仕事をしたことがありますが、これは笑えます!…
こちらはフランスより。
一昨々年(2008年)に「驚愕!世界最小のロゴマーク誕生」というのをご紹介しましたが、今度はヒゲ剃りのジレットが広告でやっちゃっています。
アイデアとしては二番煎じですが、現在ギネス…
こちらはコロンビアより。
超シンプルな企画なのに人に笑顔をもたらす秀作。
ソーシャルメディアやソーシャルネットワークという言葉に踊らされて、何でもかんでもデジタル企画にしようと考えている人たちが増殖…
こちらはドイツより。
ベルリンにあるビルボードに自分の写真を掲載してもらってMINIに当たるキャンペーンに応募しよう!という内容。
おいらも早速やっちゃいましたぁ。…
こちらはイスラエルより。
Natal Trauma Center(テロや戦争によるトラウマに悩む犠牲者のためのセンター)というところが行っている献血運動。
血液型(Blood Groups)というマイクロサイトを立ち上げ、更に8つの血液型ごとのFacebookグループを開設(…
こちらはアメリカより。
これでFacebookで何ができるのか、何をやるべきなのか、を迷うことがなくなりますね(?)。
というよりも、どこの広告主(広告代理店やプロダクション)が優れていてどこが残念かがバレバレになっち…
こちらはスペインより。
観光客で常に賑わっているバルセロナのランブラス通り。
当然ストリートパフォーマーがいたる所にいるのですが、よく目にするのがLiving Statueという「動かない」パフォーマンス。…
こちらはベルギーより。
女性がファッションを選ぶとき、セレブや女優、雑誌や店頭を参考にしますが、実は最も参考にしているのがほかの女性のファッション。
そこに目を付けたのがファッション誌のフレア。
facebook上の友…
こちらはアメリカより。
Facebookのプロフィールの写真だけじゃつまらんと思っている方にもってこいのアプリ。
Webカムからライブ感いっぱいのビデオを録画するもよし、ビデオをアップロードするもよし。これでエッジの利い…
こちらはラトビアより。
なんとも大胆で挑発的なプロモーションである。
伝統的な「広告」は既に死んでおり、葬儀を8月28日にとり行なうとのこと。
こんなことを言っちゃっているのはCCSという設立間もないラトビア初のソ…
こちらはアメリカより。
ウォールストリート・ジャーナルが発表した”What They Know”(彼らが知っていること)というインフォグラフィックス。
米国におけるアクセストップ50のサイトでのHTMLクッキー、ビーコン、そしてフラッシュ・ク…
こちらはアメリカより。
先週の水曜日から話題沸騰なのでもう皆さんご存知とは思いますが、たった一日でiPadアプリのダウンロード数2位になってしまったソーシャルマガジンのFlipboard(フリップボード)がとても楽しいのです。…
こちらは南アフリカより。
先月「ナイキの WRITE THE FUTURE(未来をかきかえろ)、というショートフイルム」というのをご紹介しましたが、こちらはその展開企画。
Facebook(twitterと連動している)からの応援メッセージがヨハネスブルグで4番目…
こちらはアメリカより。
ソーシャルメディアモニタリングをしている企業のほうが好感が持てる、信用ができる、という生活者の意識が昨今の様々な調査結果に出ています。
これはごく当然なことであり、スパイされ…
さぁ~、いよいよ今夜は日本の初戦。
紆余曲折してきましたが、もうあとは信じるのみ。がんばれ、ニッポン!
ということで、これから一ヶ月間ワールドカップ漬けになる人たち、そしてそうでもない人たちへも贈る…
こちらはデンマークより。
どうやったらサカリのついた野郎どもにコンドームを使わせられるか。
性病の話をいくらしてもまったく我関せずな野郎どもに対して……
Facebook人気が日本ではまだまだなのはわかりますが、サッカー日本代表の順位がいかにも低すぎる。
せめてグループEの中ではダントツに熱い応援を送ろうぜ!…
こちらはアメリカより。
ウィスコンシン州のミルウォーキーでは、テレビCM、ラジオCM、バス停、ビルボード、キャンペーンサイト、そしてFacebookにいたるまで、この身の毛もよだつ映画「2028」のプロモーション一色だったそ…
パリ、ロンドン、ミラノ、バルセロナ、ベルリン、アムステルダムの6つの都市の裏情報やアンダーグラウンドイベントをそれぞれの都市を代表する(?)トレンドセッターがキュレートして紹介してくれるアプリがこのTrue City。
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こちらはイギリスより。
サフォークにあるHollesley Bay刑務所から9月23日に脱獄した28歳のCraig ‘Lazie’ Lynch(クレッグ・ラジー・リンチ)なる者がなんとFacebookに登録していることが明らかになった。…
こちらのNexusというサイトにFacebookのアカウントでログインするだけ。
ビジュアライゼーション(可視化)にもいくつかのパターンが用意されています。…
こちらはアメリカより。
サムスンのST550、ST500、ST1000は、SNSユーザーのニーズに応えた「自分撮り」が簡単にできる、ユーザー指向のカメラなんですと。どういうことかというと、カメラの前面にもサブディスプレイを備えられているら…
こちらはAugmented Reality(拡張現実)、モーションキャプチャ、そしてFacebookを活用したゲームサイト”Cannonballz”(キャノンボールズ)。まだまだかなり幼稚ではありますが、今後のARの活用のされ方を示唆しているような気がするのでご紹介。…
こちらのSilentube(サイレンチューブ)というサイトにあるSilentubeと書いてあるブックマークレット(オレンジ色の箱)をブラウザのツールバーにドラッグ&ドロップするだけ。…
こちらはアメリカより。
Facebook上でホンダが行っている実験がこの”Who Loves a Honda”なるファンのページ。
ホンダに乗っている/乗っていたことがある、あるいは単純にファンの人たちに登録してもらうのですが、自分の乗っている/乗っていた…
こちらはアメリカより。
夏休み中のMOMAでのスケジュールはFacebookの情報にお任せあれ、ってな感じなのでしょうか。
MOMAに訪れる期間を、何日から何日までの間と入力し、スタートをクリックすると下図のような画面となります。…
こちらはアメリカより。
Twitter(ツイッター)を活用したマッシュアップはもうかなり登場していますが、ついにこんなサービスまで出ちゃったわけなんですねぇ。…
2か月ほど前に「Augmented Reality(拡張現実)な名刺」をやっている人はすでにいたのですが、実用お正にかけていたのでご紹介していませんでした。
が、今回のものはグッとリアリティに近づいているような気がしています。…