超あり得ない!気色悪すぎるガムのCM
こちらはアメリカより。
ヒスパニック向けになっていますが、いやぁ、あり得ません。食い物のCMとは思えません。
こんな奴らに環境問題について語る資格ってあるん?
出所: coloribus…
商品と全く関係ないけど、超素朴な少年の初恋物語、ってなCM
こちらはノルウェーより。
北欧のほうって、きっとまだまだこんな感じなんでしょうねぇ。
東京にもまだ残ってるのかなぁ。こういう素朴さって。
それにしても、ホットドッグのCMってのがち…
史上最低のユーザー・エクスペリエンス。それでも我慢したくなるキラーコンテンツ。
http://www.freedentwhite.com/index.php/
こちらはフランスより。
リグリー・ガムのマイクロサイト。Woftyなる小動物と遊びながらWoftyを育てるというもので、このWoftyが超可愛い!
けれども、サイトのユーザー・エクスペリエンスはとんでもな…
ウェブカムさえあれば美女とチューができるサービス、ってなおバカなウェブサイト
http://www.mentoskisscam.com/
こちらはアメリカより。
残念ながらおいらはウェブカムを持っていないので実際には試していませんが、そんな方のためにウェブカムでチューしている様子のビデオはこのKissCam(キス・カム)ってサイト…
人の笑いは笑いを誘う、というウェブサイト
http://laughingisgoodforyou.ca/
こちらはカナダより。
Laughing Cowというフランス製のチーズブランドのウェブサイト、Laughing is good for you(笑う門には福来る、みたいなもん)。
そもそも何でこんなブランド名になったのかは知りませんが(ってか調べる元…
ピザマンを大爆発させるバイラル広告
こちらはカナダより。
実はピザマンではなく、Pizza Pops(ピザポップス)なる食べ物なのですが、ピザの具がスンゲー詰まっているってことを伝えるためのおバカなバイラルです。
出所: glossy…
やっぱサウジアラビアでは白いやつを普段から来てるんだぁ、って思ったCM
こちらはサウジアラビアより。
別にどうってことのないコマーシャルっす。
ただ、サウジアラビアってのが珍しかっただけなんす。それにしてもナレーションは何と言っているんだろうか。このCMのオチが分か…
去年様々な賞を総なめにしたダヴのCMの今更の笑えるパロディCM
こちらはアメリカより。
前のブログでもご紹介しましたカナダ発のユニリーバダヴのCM、リアル・ビューティ - 本当の美しさって?のパロディが今更のようにアメリカで放送されています。でもこっちのは「本…
柔らかすぎるガムは頭も軟らかくする、ってなCM
こちらはイギリスより。
単純作業で明け暮れているとこんな妄想癖ができちゃんですよ。
決してガムがやわらかすぎるからではありません。。。
出所: Best Ads on TV…
くそガキの大人への復讐、ってなCM
こちらはイギリスより。
大人向けのお菓子、Milkybar Munchies(ミルキーバー・マンチーズ)にありつけない子供たちの復讐劇。
ん~、でも普段からこんなガキっていますよねぇ。信じられないぐらい残酷だったりして。おいらも…
究極のブレーク(休息)を探求する冒険の始まり、というキットカットのショートフイルム
こちらはフランスより。
Have a break, Have a Kit Kat でお馴染みのキットカットのかなり手の込んだアニメーションです。
日々の業務でお疲れの会社員って、その環境も態度も万国共通なんすね。
それにしてもフランスってのは、質の高…
目を覚ませ!という正義感いっぱいの缶コーヒーのCM
こちらはタイより。
明けましておめでとうございます。広告大臣も本日より2008年の始動です。
今年はおいらの干支でもある子。広告関係者には何かのヒントに、そうでない方にはちょいとした広告のお勉強…
ホオジロザメの大好物をまき餌に、ってなCM
こちらはオーストラリアより。
この缶詰のブランドのJohn West(ジョン・ウェスト)のCMは結構楽しませてくれるものばかり。
前のブログではサケの缶詰のCMをご紹介しましたが、今回はかなりスケールアップしています…
消防士でないと処理しきれない激辛、ってなCM
こちらはフィンランドより。
解説は特に不要。
ちなみにこの商品、インスタント食品のようですね。すべてが激辛の。一度試してみたいっす。
出所: coloribus…
即行で乾いてしまうくらいあったかい、ってなアンビエント広告
こちらはタイより。
まぁ~、見たままなので特に解説は必要ないですよね。でもこの「ほ~!」ってやってるドライヤーに写ってる人ってタイでは有名人なのかなぁ。
日本だったら誰がいいだろう。やっぱお笑い…
こんなヤツに変身できるスニッカーズ、ってなCM
こちらはロシアより。
夕食を食べる時間のないお受験中の小学生や肉体労働者に絶大な支持を得ている(?)スニッカーズ。
メタボリックなアメリカならではのチョコレート菓子だけど、ロシアではまるでエネル…
甘いものに目のないペット、ってなおバカなCM
こちらはアメリカより。
商品はリグリーのジューシーフルーツ・ガム。
こんなペットがいたらたまりませんわい。
あとはCMをご覧あれ。
出所: Ads of the World…
お菓子の形状を活用したアンビエント広告
こちらはマケドニアより。
特に解説は不要かと。
色とりどりでそれほど嫌味もなく、結構楽しげなアンビエント広告かも、です。
出所: BRIEBBLOG…
入院中に看護婦さんにモテル方法、というCM
こちらはカナダより。
やっぱ、お口のにおいに関しては万国共通なんですね。もてるための男の浅はかな衝動は未来永劫変わることはないでしょう。
がんばろう、野郎ども!
…その舌技、他にも使えそうだね、と思わせるガムのCM
こちらは中国より。
正直、ナレーションが何を言っているのかは全く分かりませんが、ガムの中になにやら入っていることは想像できます。
だからといって、こういうCMになるんだぁ~。でも表情が笑えま…
拷問はやめろ、というプリント広告
こちらはチリより。
ミント系のガムやキャンディの広告はいろいろ見てきましたが、これだけ気持ち良くないものは初めてです。
通常、ミントっぽさを容易に想起し、刷り込ませるために、リフレッシュさと…
男性好みのチョコレートアイスクリームをこんな風に例えていいの?ってなCM
こちらはギリシャより。
どうもバチュラー・パーティ(結婚直前に男だけで行なうパーティ。だいたいストリッパーとか呼んじゃったりしていますね、アメリカなんかでは)の一場面。
チョコレートアイスク…
90年代のディスコミュージックでノリノリ?のツナ缶のCM
こちらはスペインより。
外資系メーカーのCMをつくりにあたり、時々遭遇するのが感性的なCMに対する本国からのダメ出し。商品ベネフィット(特長)を訴えていない非ロジカルなものって欧米諸国ではNGなことが多い…
やっぱり自動車事故安全策にはガムが一番、というお菓子の広告
こちらはベルギーより。
このガム、その名も “Bazooka”(バズーカ)。どれほどまでに膨らむのか、おいらも試してみたいものです。
…
ゴリラがフィル・コリンズの曲で叩きまくる
こちらはイギリスより。
キャドバリーというおいらも大好きなミルクチョコレートのブランドのCMなのですが。まぁ、観てみてくださいな。
妙にフィル・コリンズとマッチしていて笑えます。
…噛むほどに温まるガムってどんなガム?
こちらはアメリカより。
大人向けの刺激的なガム、リグリーのファイブ・ガム(Wrigely 5 Gum)のCM。”How it feels to chew 5 gum”(ファイブ・ガムを噛んだ心地) というイントロから3種類のフレーバーを未来感覚で訴求しています。”Stimulate your senses”(感覚を刺激しろ)…












