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	<title>広告大臣 &#187; ワードプレス</title>
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	<description>海外の気になる最新の広告とコミュニケーショントレンドのスクラップブック</description>
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	<language>ja</language>
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		<item>
		<title>またまたデザイン変更よん。</title>
		<link>http://www.ad-minister.net/2008/05/10/new_design_options/</link>
		<comments>http://www.ad-minister.net/2008/05/10/new_design_options/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 May 2008 09:28:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[去年の暮にデザインを変更してから４か月ちょっと。日本語化もしたStructureというテーマを使っていましたが、今回も同じ作者のOptionsというテーマに替えてみました。
こちらの方も日本語化はしてありますので、Optionsのページから日本語フ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>去年の暮に<a href="http://www.ad-minister.net/2007/12/21/new_design/">デザインを変更</a>してから４か月ちょっと。<a href="http://www.ad-minister.net/2008/01/19/structure_wordpress_theme_japanized/">日本語化もしたStructureというテーマ</a>を使っていましたが、今回も同じ作者の<a href="http://justintadlock.com/archives/2008/02/24/options-wordpress-theme" rel="nofollow">Options</a>というテーマに替えてみました。<br />
こちらの方も日本語化はしてありますので、<a href="http://justintadlock.com/archives/2008/02/24/options-wordpress-theme" rel="nofollow">Optionsのページ</a>から日本語ファイルを別途ダウンロードできますよ。けど、バグがちょっとあるのと動作がまだまだ不安定なのでコーディングとかまったく分らない方はもうちょっと待った方がいいかも、です。安定バージョンが出たら、その時は日本語解説を書く予定。<br />
で、今回のデザインはOptionsがベースではありますが、だいぶカスタマイズしています。おいらのことを知っている輩からは、うっそ～ん、て云われちゃいそうなぐらいラブリーな配色となってしまいました。左上の写真はこのブログのテーマとなんら関係ありませんが、妙に気に行ってしまったのと、配色のインスピレーションにもなっているので使用することにしました。<br />
一応ウィンドウズのIE6.0、Firefox2.0、そしてSafari3.1では動作確認しているのですが、IE7.0はスタンドアローン版だし、マックは持っていないので、他のブラウザやＯＳで変なところがあったら教えてくださいね。<br />
機能面で一番変わったのはカテゴリーをサイドバーのツリー構造のものを上のナビゲーションバーへ移動したのと、カテゴリーやアーカイブ、タグのページのサイドバーにタグによる絞り込み機能を追加したことですね。あとはページ内スクロールとかかな。また、外部リンクにマウスオーバーしたときにサイト画像とかを表示させる<a href="http://www.snap.com/" rel="nofollow">Snap shot</a>がどうにも重たいので<a href="http://glance.heartrails.com/" rel="nofollow">Heartrails glance</a>ってのに変更してみました。どうなんでしょうかねぇ。<br />
まだまだちょこちょこと手を入れなきゃならんところはありますが、とりあえず自分にお疲れ様っす！<br />
ということで記念撮影。いままでありがとね、<a href="http://www.ad-minister.net/2008/01/19/structure_wordpress_theme_japanized/">Structure</a>さん。</p>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/wp-content/2008/05/Structure_05102008.png" class="aligncenter" alt="「広告大臣」二代目デザイン" /></p>
<p>それにしてIE6.0には色々手こずりますわい。広告大臣に訪れてくれる方々のまだ半数はIE6.0。この不良ブラウザ、早く消えて無くなってくれないかのぉ～。  <img src='http://www.ad-minister.net/wp-includes/images/smilies/em58.gif' alt=':em58:' class='wp-smiley' /> </p>
<p>そうそう、それからしばらくサイドバーに入れてあった<a href="http://ashiato.goo.ne.jp/" rel="nofollow">goo</a>のウィジェットも外しました。何の役にも立ちませんでしたぁ。<br />
さようなら～。</p>
<p><script type="text/javascript" src="http://ashiato.goo.ne.jp/parts/ashiato_parts.php?gid=yoichi60&amp;uid=zLGkMAAYnNHh"></script></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>22</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Structureのナビゲーションタブの設定の仕方</title>
		<link>http://www.ad-minister.net/2008/04/12/structure_navigation_tab/</link>
		<comments>http://www.ad-minister.net/2008/04/12/structure_navigation_tab/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Apr 2008 01:51:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[テーマ]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ad-minister.net/?p=812</guid>
		<description><![CDATA[何度か同じような問い合わせがあったので、マガジンスタイルのWordpressのテーマ「Structure」の日本語版のナビゲーションタブの設定の仕方を簡単に解説します。

ページの作り方をご存じであることを前提にしています。
まず管理画面]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>何度か同じような問い合わせがあったので、<a href="http://www.ad-minister.net/2008/01/19/structure_wordpress_theme_japanized/">マガジンスタイルのWordpressのテーマ「Structure」の日本語版</a>のナビゲーションタブの設定の仕方を簡単に解説します。</p>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/042008/0412/structure1.jpg" class="aligncenter" alt="Wordpressのテーマ Structure" /></p>
<p>ページの作り方をご存じであることを前提にしています。</p>
<p>まず管理画面の「テーマ」で Structure JA を選択。<br />
「テーマ」の中の「テーマエディタ」を開き、右側の「&#8217;Structure JA&#8217;テーマファイル」ってところにズラッと縦に並んでいるリンクの「main-nav.php」をクリックする。<br />
すると左側が「main-nav.phpの編集」というタイトルとその窓に切り替わっているはずです。</p>
<p>この窓の中の下の方にある</p>
<pre class="brush: xml; title: ; notranslate">&lt;li &lt;?php if (is_page('Example')) { echo &quot; id=\&quot;current\&quot;&quot;; } ?&gt;&gt;
&lt;a href=&quot;&lt;?php echo get_permalink(2); ?&gt;&quot; title=&quot;&lt; ?php _e('Example'); ?&gt;&quot;&gt;&lt;span&gt;&lt; ?php _e('Example'); ?&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;</pre>
<p>っていうのをここでは使いましょう。この部分はデモ画面でいうと&#8221;Example&#8221;という一番右のタブです。</p>
<p>上記のコードの中の2行目にある</p>
<pre class="brush: xml; title: ; notranslate">&lt; ?php echo get_permalink(2); ?&gt;</pre>
<p>というのが、タブのリンク先アドレスです。<br />
なので、例えばすでに「リンク」というページをつくってあるとして、そのスラグが「link」であるならば、http://www.hogehoge.net/link<br />
というＵＲＬを上のコードと入れ替えます（hogehoge.netはご自分のURLに変えてくださいね）。つまり、</p>
<pre class="brush: xml; title: ; notranslate">&lt;li &lt;?php if (is_page('Example')) { echo &quot; id=\&quot;current\&quot;&quot;; } ?&gt;&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hogehoge.net/link&quot; title=&quot;&lt;?php _e('Example'); ?&gt;&quot;&gt;&lt;span&gt;&lt; ?php _e('Example'); ?&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;</pre>
<p>となるわけです。</p>
<p>また、「リンク」のページであることを明記するため、1行目にある(is_page(&#8216;Example&#8217;))の中のExampleという文字を、この例の場合であればページのスラグの「link」と入れ替えます。つまり、</p>
<pre class="brush: xml; title: ; notranslate">&lt;li &lt;?php if (is_page('link')) { echo &quot; id=\&quot;current\&quot;&quot;; } ?&gt;&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hogehoge.net/link&quot; title=&quot;&lt;?php _e('Example'); ?&gt;&quot;&gt;&lt;span&gt;&lt; ?php _e('Example'); ?&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;</pre>
<p>となります。</p>
<p>次にタブの表示も「リンク」にしたいわけですから２行目にある< span > ～ < /span >の中にあるExampleという文字を「リンク」と入れ替えます。つまり、</p>
<pre class="brush: xml; title: ; notranslate">&lt;li &lt;?php if (is_page('link')) { echo &quot; id=\&quot;current\&quot;&quot;; } ?&gt;&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hogehoge.net/link&quot; title=&quot;&lt;?php _e('Example'); ?&gt;&quot;&gt;&lt;span&gt;&lt; ?php _e('リンク'); ?&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;</pre>
<p>となります。</p>
<p>最後に、タブの上にマウスオーバーしたときに表示される内容も変えておきたいので、2行目の title= の後にあるExampleという文字を「リンク」と入れ替えます。つまり、</p>
<pre class="brush: xml; title: ; notranslate">&lt;li &lt;?php if (is_page('link')) { echo &quot; id=\&quot;current\&quot;&quot;; } ?&gt;&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hogehoge.net/link&quot; title=&quot;&lt;?php _e('リンク'); ?&gt;&quot;&gt;&lt;span&gt;&lt; ?php _e('リンク'); ?&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;</pre>
<p>となります。</p>
<p>注意事項としては、この作業中に、「&#8221;」とか「&#8217;」とか消さないようにしてくださいね。この作業はあくまでも上記で明示している文字の入れ替え（上書き）となります。コードのことが一切お分かりにならないということであれば、ですが。</p>
<p>以上、やっていくうちにコツはつかめると思います。わたしもまだ、初心者に毛が生えた程度。いまでも色々七転八倒しています。なにしろちゃんと勉強してやっているわけではないので。<br />
ダラダラと分かりづらい文章かもしれませんが、ご容赦くださいな（笑）。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ad-minister.net/2008/04/12/structure_navigation_tab/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPressの様々なSEOプラグインを超大集約、千手観音的SEOプラグインHeadSpace2の日本語版</title>
		<link>http://www.ad-minister.net/2008/02/16/headspace2_japanized/</link>
		<comments>http://www.ad-minister.net/2008/02/16/headspace2_japanized/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Feb 2008 09:45:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[日本語化]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ad-minister.net/2008/02/16/headspace2_japanized/</guid>
		<description><![CDATA[【はじめに】
千手観音とは何を大袈裟な、と思われるかもしれません。

けれどもこのプラグイン、マジでいろんな機能を網羅しています。このプラグインを100％使い切る人ってどのくらいいるんだろうかと思うぐらいです]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【はじめに】</strong></p>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E6%89%8B%E8%A6%B3%E9%9F%B3" rel="nofollow">千手観音</a>とは何を大袈裟な、と思われるかもしれません。</p>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/022008/0216/jiuhuashan_bodhisattva_image3.jpg" class="aligncenter" alt="千手観音的ＳＥＯプラグインHeadSpace2" /><br />
けれどもこのプラグイン、マジでいろんな機能を網羅しています。このプラグインを100％使い切る人ってどのくらいいるんだろうかと思うぐらいです。全部一個のプラグインで完結したいと思っている方、何事も超欲張りな方、あれやこれやどのＳＥＯ関連のプラグインにしようかと悩んでいる方、ものは試しにこのHeadSpace2（ヘッドスペース２）を使ってみてくださいな。物足りないってことはきっとないですよ！</p>
<p><strong>【WordPressのSEOプラグインHeadSpace2（ヘッドスペース２）】</strong></p>
<ul>
<li>本家のリリースページ： <a href="http://urbangiraffe.com/plugins/headspace2/" >HeadSpace2</a></li>
</ul>
<ul>
<li> 要件： WordPress 2.0 以上</li>
</ul>
<ul>
<li> 最新バージョン（平成20年2月16日現在）は version 3.3.28
<ul>
<li>日本語訳に影響がある場合のみ、できる限り迅速に本家のバージョンアップを追いかけていく予定。なので、上記の最新バージョンの連版と本家の連版に食い違いがあっても、下記のダウンロードリンクは常に最新版となっていますのでご安心くださいね。</li>
</ul>
</li>
</ul>
<p>[nice_download]ダウンロード：<a href="http://urbangiraffe.com/resources/download/plugin/headspace2.zip"><strong>HeadSpace2のダウンロード</strong></a>（自動日本語化ファイル同梱）[/nice_download]</p>
<p><strong>【基本的な考え方】</strong></p>
<p>ＳＥＯに関連する様々なプラグインの機能を集約し、使い勝手を著しく向上させたもの、を作者は目指したのだと思われます。いろんなプラグインのデータを取り込めるだけでなく、<a href="http://www.google.co.jp/analytics/ja-JP/" rel="nofollow">Google Analytics</a>のようなウェブツールとの連携をも可能にしているのがこのHeadSpace2なのです。</p>
<p><strong>【主な機能】</strong></p>
<p>あまりにてんこ盛りなので、設定画面のキャプチャーを順に見ていってもらいながらここでは簡単に解説していきます。なにはともあれ、ご自分で試しちゃって見るのが一番早いかもしれませんね。</p>
<ul>
<li>グローバル設定</li>
</ul>
<blockquote><p>HeadSpace2の設定画面上部には「ページセッティング」、「モジュール」、「オプション」、そして「インポート」の４つのタブがあります。</p></blockquote>
<blockquote><p>まずは「ページセッティング」ですが、こちらではブログ共通の設定を一括で行えるようになっています。</p></blockquote>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/022008/0216/headspace_pagesetting1b.jpg" class="aligncenter" alt="HeadSpace2 ページセッティング" /></p>
<blockquote><p>様々なページのヘッダーに埋め込まれる「ページタイトル」、「説明文」、そして「タグ」のメタタグをここで指定できます。グローバル設定、という言い方をしているのは、それぞれの記事あるいはページで特に指定がない場合、ここで設定されたものが常に有効となるからです。それぞれ下線のタイトルをクリックすると記入欄が開きます。下図は「ホームページ」の例です。</p></blockquote>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/022008/0216/headspace_pagesetting2b.jpg" class="aligncenter" alt="HeadSpace2 ページセッティング2" /></p>
<blockquote><p>ちなみに、右下隅に「上級」というリンクがありますが、これについては後述。</p></blockquote>
<ul>
<li>モジュール</li>
</ul>
<blockquote><p>2つ目のタブです。こちらには「ページモジュール」と「サイトモジュール」の２つがあります。</p></blockquote>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/022008/0216/headspace_module1a.jpg" class="aligncenter" alt="HeadSpace2 モジュール" /></p>
<blockquote><p>「ページモジュール」では、「記事投稿画面」や「ページ作成画面」に追加するモジュールを設定します。「基本」、「上級」、「停止中」と3列ありますが、それぞれの列にあるモジュールの移動はドラッグ・アンド・ドロップと至って簡単です。「基本」は「記事投稿画面」や「ページ作成画面」に常に表示させておきたいモジュール。「上級」は「記事投稿画面」や「ページ作成画面」において、「上級」というリンクをクリックしないと表示されないモジュール。そして「停止中」は、使っていないモジュールとなります。例えば、上図キャプチャーの「停止中」の列の一番上にある「&#8217;more&#8217;（続きを読む）のテキスト」を一番左列の「基本」にドラッグ・アンド・ドロップすれば、「記事投稿画面」や「ページ作成画面」に常に「&#8217;more&#8217;（続きを読む）のテキスト」を設定する箇所が表示されるということです。<br />
下記は、「基本」の列に「ページのタイトル」と「ページ description（説明文）」の２つのモジュールがある場合の「記事投稿画面」での表示のされ方です。</p></blockquote>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/022008/0216/headspace_edit1a.jpg" class="aligncenter" alt="HeadSpace2 記事投稿画面" /></p>
<blockquote><p>そして下記は上図キャプチャーの「上級」のリンクをクリックしたときの様子です。</p></blockquote>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/022008/0216/headspace_edit2a.jpg" class="aligncenter" alt="HeadSpace2 記事投稿画面2" /></p>
<blockquote><p>さて、実はここにHeadSpaceの<strong>特徴</strong>の一つがあります。<br />
プラグインって非常に便利で使い勝手はいいのですが、特定のページでしか活用していないプラグインであっても、そのプラグインが使用している<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/JavaScript" rel="nofollow">JavaScript</a>や<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Cascading_Style_Sheets" rel="nofollow">スタイルシート</a>が自動的にヘッダーに埋め込まれてしまうため、ブログの全ページにおいてそのJavaScriptを読み込ませることになってしまうのです。つまり、不要な読み込みを強いることによってページのロード時間がどんどん遅くなってしまう可能性が大きくなるわけです。そしてそれはプラグインを多数使っていればなおのこと。<br />
上図の「上級」に入れてある「プラグイン」、「JavaScript」、「スタイルシート」は、その特定の記事あるいはページでのみ使用したい場合に大変便利です。ちなみに、「プラグイン」のプルダウンメニューに表示されるプラグインは、プラグイン管理画面でプラグインが無効となっているものだけです。また、おいらの経験からいいますと、残念ながらこの機能がうまく使えないプラグインもあります。各々適宜試してみてくださいね。<br />
さらに、「no index/no follow」がお分かりにならない方は<a href="http://www.ad-minister.net/2008/02/07/robots_meta_japanized/">検索エンジンのロボットにおまじない。WordPressのお手軽SEOプラグイン、Robots Metaの日本語版</a>をご参照ください。</p></blockquote>
<blockquote><p>「サイトモジュール」は各種ウェブツールなどとの連携を実現します。おいらも使ったことのないものばかりなので、申し訳ないですが一つひとつ解説することができません。下図はGoogle Analyticsとの連携化の入力画面です。</p></blockquote>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/022008/0216/headspace_module2b.jpg" class="aligncenter" alt="HeadSpace2 モジュール2" /></p>
<ul>
<li>インポート</li>
</ul>
<blockquote><p>3つ目のタブの「オプション」は割愛させてもらい、4つ目のタブの「インポート」です。<br />
HeadSpaceは、９つのSEO関連のプラグインのデータを取り込むことができます。それはつまり、それらのプラグインが不要になるということです（けれども、おいらは全部使っていないので実際はどうなのか分かりません）。<br />
HeadSpaceに統合できるプラグインは下記のとおりです。</p></blockquote>
<blockquote>
<ul>
<li><a href="http://www.ad-minister.net/2008/01/25/all_in_one_seo_pack_japanized/">All in One SEO Pack</a></li>
<li><a href="http://www.neato.co.nz/ultimate-tag-warrior/" rel="nofollow">Ultimate Tag Warrior</a></li>
<li><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/simple-tagging-plugin/" rel="nofollow">Simple Tagging</a>（ＷＰ2.3からはSimple Tagsに移行）</li>
<li><a href="http://www.herewithme.fr/wordpress-plugins/simple-tags" rel="nofollow">Simple Tags</a></li>
<li><a href="http://vapourtrails.ca/wp-keywords" rel="nofollow">Jerome&#8217;s Keywords</a>（もうありませんね）</li>
<li><a href="http://www.netconcepts.com/seo-title-tag-plugin/" rel="nofollow">SEO Title Tags</a></li>
<li><a href="http://guff.szub.net/2005/09/01/head-meta-description/" rel="nofollow">Head META Description</a></li>
<li><a href="http://lud.icro.us/wordpress-plugin-head-meta/" rel="nofollow">lud.icro.us HeadMeta</a></li>
<li><a href="http://guff.szub.net/2006/04/22/more-unique/" rel="nofollow">More Unique</a></li>
</ul>
</blockquote>
<ul>
<li>データの一括編集・管理</li>
</ul>
<blockquote><p>これはかなり便利です。様々なメタデータを1ページに最大250個まで一覧表示し、編集することができます。編集できるメタデータは以下のとおりです。</p>
<ul>
<li>ページのタイトル</li>
<li>ページの説明文</li>
<li>ページスラグ</li>
<li>ページのタグ</li>
<li>&#8216;more&#8217;（続きを読む）のテキスト</li>
<li>サイト名</li>
<li>サイト説明文</li>
</ul>
</blockquote>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/022008/0216/headspace_metadata1a.jpg" class="aligncenter" alt="HeadSpace2 メタデータ一覧" /></p>
<blockquote><p>また、タグを一覧表示し、重複していると思われるタグをワンクリックで削除したり、タグ同士をドラッグ・アンド・ドロップで合体させる機能もあります。</p></blockquote>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/022008/0216/headspace_tagmanagement1a.jpg" class="aligncenter" alt="HeadSpace2 タグ一覧管理" /></p>
<ul>
<li>その他</li>
</ul>
<blockquote>
<ul>
<li>個々のカテゴリー管理画面においても前述のモジュールが追加されます。</li>
<li>タグのモジュールを使っていれば、タグ候補が自動的にタグ入力欄の下に挿入されます。</li>
</ul>
</blockquote>
<p><strong>【インストール】</strong></p>
<p>通常と変わりません。<br />
- ダウンロードしたHeadSpace2のzipファイルを解凍（自動日本語化のためのja.moファイル同梱）。<br />
- “Headspace2”のフォルダーをwp-content/pluginのフォルダーに保存。<br />
- ワードプレスにログインし、プラグインを有効化したのち、各種設定で”HeadSpace” を選択し、任意の設定を施す。</p>
<p>＊注意：日本語化されない場合はwp-config.phpの設定を確認し、それに合わせてください。例えばもし「define （&#8217;WPLANG&#8217;, &#8216;ja&#8217;）のjaの部分がja_UTFとなっている場合は、HeadSpace2の「locale」というフォルダーに入っているja.moをja_UTF.moに変更してください。</p>
<p><strong>【最後に】</strong></p>
<p>ご質問、間違いの指摘、等々受け付けます。出来得る限り早いタイミングでご返答するよう努力しますが  <img src='http://www.ad-minister.net/wp-includes/images/smilies/em60.gif' alt=':em60:' class='wp-smiley' /> 、内容によっては作者への問い合わせが必要となったりしますので（しつこいようですが、おいらは素人です）、あらかじめご了承くださいな。<br />
また、このプラグインの「サイトモジュール」など、うまく活用なさったときには是非トラックバックしてくださいね。ノウハウはみんなで分かち合いましょう！  <img src='http://www.ad-minister.net/wp-includes/images/smilies/em47.gif' alt=':em47:' class='wp-smiley' /> </p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>83</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>検索エンジンのロボットにおまじない。WordPressのお手軽SEOプラグイン、Robots Metaの日本語版</title>
		<link>http://www.ad-minister.net/2008/02/07/robots_meta_japanized/</link>
		<comments>http://www.ad-minister.net/2008/02/07/robots_meta_japanized/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 09:03:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[日本語化]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[【はじめに】
実は検索エンジンのロボットって厳密にいうとクローラーとかスパイダーとかインデキサーとか違った役割を持ったものがいくつかある、って海外のサイトで読んだことがありますが、日本ではすべて同義語扱]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【はじめに】</strong></p>
<p>実は検索エンジンのロボットって厳密にいうとクローラーとかスパイダーとかインデキサーとか違った役割を持ったものがいくつかある、って海外のサイトで読んだことがありますが、日本ではすべて同義語扱いで呼んでいることが多いようですね。この辺の細かい専門的なことについては、おいら、まったく関知しない上でこのプラグインの紹介をさせてもらいます。よって、ここでは便宜上「ロボット」という言葉で統一させてもらいますので、あらかじめご了承くださいな（汗）。</p>
<p><strong>【WordPressのSEOプラグインRobots Meta（ロボット・メタ）】</strong></p>
<ul>
<li>本家のリリースページ： <a href="http://www.joostdevalk.nl/wordpress/meta-robots-wordpress-plugin/">Robots Meta</a></li>
</ul>
<ul>
<li> 要件： WordPress 2.2 以上</li>
</ul>
<ul>
<li> 最新バージョン（平成20年4月21日現在）は version 3.0.2 （コメントのリンクにnofollow指定追加）
<ul>
<li> 日本語version 3.0（平成20年4月16日）（メタ情報ウィジェットにも対応）</li>
<li> 日本語version 2.9.5（平成20年3月31日）（wp2.5対応）</li>
<li> 日本語version 2.9.3（平成20年2月18日）（いくつかのバグ直しのみ）</li>
<li>日本語version 2.9.1（平成20年2月6日）</li>
</ul>
</li>
</ul>
<p>[nice_download]<br />
<strong>最新版のダウンロード：</strong> <a class="downloadlink" href="http://www.ad-minister.net/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=1" title="バージョン 3.0.2 ダウンロード 1360 回" >日本語版 Robots Meta (1360) - 72.13 KB</a><br />
[/nice_download]</p>
<ul>
<li>古いバージョンあるいは上記のリンクに問題がある場合はWordPress Plugins/J Seriesサイトの <a href="http://wppluginsj.sourceforge.jp/i18n-ja_jp/robots_meta/" rel="nofollow">Robots Meta の日本語版</a> からもダウンロードできます。</li>
</ul>
<p><strong>【基本的な考え方】</strong></p>
<p>このプラグインはHTMLを直接いじることなくHTMLの＜head＞～＜/head＞内に検索エンジンのロボットの行動を制御するメタタグを埋め込んでくれるというものです。<br />
通常、ブログは始めっから ＜meta name=&#8221;robots&#8221; content=&#8221;index,follow&#8221; /＞ というようなメタタグがヘッダーに仕込まれており、この場合は検索エンジンのロボットに対して、サイト内のリンクを巡回（follow）し、登録（index）してね、という制御をおこなっているのです。ちなみに上記のメタタグが入っていなくともロボットは巡回＆登録はしています。ロボットがやってくればの話ですが。<br />
このindex（登録）とかfollow（巡回）を、noindex（登録しないでね）とかnofollow（リンクを辿らないでね）とかに変えたり、それらの様々な組み合わせを容易に指定してくれるのがRobots Metaなのです。<br />
なんのこっちゃ分らない方はググッてくださいね。山のようにＳＥＯ関連のサイトが出てきますから。</p>
<p><strong>【主な特徴】</strong></p>
<p>下記のリンクからロボット・メタの設定画面のキャプチャーを見てもらった方が機能を理解する早道かも、です。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.ad-minister.net/wp-content/2008/02/robotsmeta_ja2.jpg" >ロボット・メタの設定画面</a></li>
</ul>
<p>また、記事投稿（ページ作成画面）で、その該当記事（ページ）のindexとfollowが指定できます。</p>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/022008/0207/robotsmeta_buttons_ja.jpg" class="aligncenter" alt="ロボット・メタ 記事投稿（ページ作成）画面" /></p>
<p><strong>【インストール】</strong></p>
<p>通常と変わりません。<br />
- ダウンロードしたrobots-meta-jaのzipファイルを解凍。<br />
- “robots-meta”のフォルダーをwp-content/pluginのフォルダーに保存。<br />
- ワードプレスにログインし、プラグインを有効化したのち、”Robots Meta” を選択し、任意の設定を施す。</p>
<p><strong>【最後に】</strong></p>
<p>このプラグインを使ったからってページランクの上昇や検索結果の上位出現を保証するものではありません。それぞれのサイトの目的とかサイト構成を考えながら、色々試されるとよいでしょう。<br />
また、ご質問、間違いの指摘、等々受け付けます。出来得る限り早いタイミングでご返答するよう努力しますが  <img src='http://www.ad-minister.net/wp-includes/images/smilies/em60.gif' alt=':em60:' class='wp-smiley' /> 、内容によっては作者への問い合わせが必要となったりしますので（しつこいようですが、おいらは素人です）、あらかじめご了承くださいな。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ad-minister.net/2008/02/07/robots_meta_japanized/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPressのSEO定番プラグインAll in One SEO Pack（オール・イン・ワンSEOパック）の日本語版</title>
		<link>http://www.ad-minister.net/2008/01/25/all_in_one_seo_pack_japanized/</link>
		<comments>http://www.ad-minister.net/2008/01/25/all_in_one_seo_pack_japanized/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Jan 2008 09:47:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[日本語化]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ad-minister.net/2008/01/25/all_in_one_seo_pack_japanized/</guid>
		<description><![CDATA[【はじめに】
このブログを始めて来月でほぼ半年。開始３ヶ月目にしてグーグルのページランクが３になってちょいと喜んでいたのもつかの間、先月のグーグルページランクの更新時は「広告大臣」に変動なし。はぁ～、や]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【はじめに】</strong></p>
<p>このブログを始めて来月でほぼ半年。開始３ヶ月目にしてグーグルのページランクが３になってちょいと喜んでいたのもつかの間、先月のグーグルページランクの更新時は「広告大臣」に変動なし。はぁ～、やっぱ一生懸命に投稿しているだけじゃ～ダメなんですね。<br />
ってなときに気軽に活用できるのがこのプラグイン。<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E6%9C%80%E9%81%A9%E5%8C%96" rel="nofollow">SEO</a>に必要と思われる最低限の機能はカバーされており、WordPressのプラグインの中でも絶大な人気を集めているようです。なのにいままで日本語化されたものが本家から出ていなかったのが不思議です。もしかして、すでに日本語バージョンが出回っているのかな。。。</p>
<p><strong>【WordPressのSEOプラグインAll in One SEO Pack（オール・イン・ワンSEOパック）】</strong></p>
<ul>
<li>本家のリリースページ： <a href="http://wp.uberdose.com/2007/03/24/all-in-one-seo-pack/">All in One SEO Pack</a></li>
</ul>
<ul>
<li> 要件： WordPress 1.5 以上</li>
</ul>
<ul>
<li>最新バージョン （平成22年4月5日現在）は version <strong>1.6.10.2</strong>（日本語になってないところがありますが、それは今度直します。何もないよりはマシだろうという暫定措置っす）
<ul>
<li>version 1.6.8.1 （平成21年11月17日）</li>
<li>version 1.6.1 （平成21年4月29日）</li>
<li>version 1.4.91 （平成21年4月29日）</li>
<li>version 1.4.9 （平成21年3月28日）</li>
<li>version 1.4.7.4 （平成21年3月8日）</li>
<li>version 1.4.7 （平成21年1月25日）</li>
<li>version 1.4.6.16 （平成21年1月10日）</li>
<li>version 1.4.6.15 （平成20年10月24日）</li>
<li>version 1.4.6.14 （平成20年10月11日）</li>
<li>version 1.4.6.7 （平成20年4月11日。いくつかのバグ修正と紛らわしい表現を改善。またWP2.3とWP2.5それぞれへの機能対応を改善。）</li>
<li>version 1.4.6.4 （平成20年3月25日。WP2.5へのデザイン対応。）</li>
<li>version 1.4.5.9 （平成20年2月18日。ページと記事のタイトルへの投稿者のマクロを追加。）</li>
<li>version 1.4.5.5 （平成20年2月6日。日本語化できない箇所のバグを直しました。後述参照。また、日本語の言い回しを多少改善しました。）</li>
<li> version 1.4.5.3 （平成20年1月25日）</li>
<li>追記（平成20年2月13日）猛烈な勢いで<a href="http://wp.uberdose.com/2007/07/27/all-in-one-seo-pack-release-history/" >アップデート</a>されていますが、日本語訳に影響がある場合のみ、できる限り迅速に本家のバージョンアップを追いかけていく予定。なので、上記の最新バージョンの連版と本家の連版に食い違いがあっても、下記のダウンロードリンクは常に最新版となっていますのでご安心くださいね。</li>
</ul>
</li>
</ul>
<ul>
<li><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/all-in-one-seo-pack/">本家All in One SEO Packのダウンロードページ</a> | <a href="http://wp.uberdose.com/2007/10/02/translations-for-all-in-one-seo-pack/">多ヶ国語リスト</a></li>
</ul>
<ul>
<li> 作者がメンテナンスを継続できなくなったため、オーナーがver1.4.6.9から変わりました。そして今日現在（平成20年7月5日）ver1.4.6.11なのですが、最新のファイルにはバグがまだあるようで日本語化がうまくなされていないようです。なので、下記のダウンロードは暫定的にver1.4.6.7を復活させました。現在新しいオーナーに問い合わせ中です。</li>
</ul>
<ul>
<li> ずーっと放置プレイしていたこのプラグインの日本語化、本日久しぶりに最新版の1.4.6.14でトライしてみたら日本語化が正常にできるようになっていました（こちらの<a href="http://www.angelflower.org/weblog/wordpress/?p=688">all-in-one-seo-pack1.4.6.14を導入</a>の記事で知りました。感謝、感謝）。上記問い合わせに対する新しいオーナーからの返事はないので、とりあえずver1.4.6.14の日本語化ファイルの入ったものに差し替えました（平成20年10月11日）。</li>
</ul>
<p>[nice_download]<br />
<strong>最新版のダウンロード：</strong> <a class="downloadlink" href="http://www.ad-minister.net/wp-content/plugins/download-monitor/download.php?id=12" title="バージョン 1.6.10.2 ダウンロード 17142 回" >日本語版 All in One SEO Pack 1.6.10.2 (17142) - 170.24 KB</a><br />
[/nice_download]</p>
<p><strong>【基本的な考え方】</strong></p>
<p>SEOとかの詳しい話はググッてもらえれば山ほど賢い情報が出てきますので、ここではSEO全般の話は割愛し、このプラグインの主な目的についておいらが解釈しているレベルで触れさせていただきます。<br />
専門家からは短絡的すぎる、っておしかりを受けちゃうかもしれませんが、要は投稿する記事一つひとつがユニーク（唯一、独自）であることが検索エンジンに対しての最適化の一つだと思っています。けれども検索エンジンは、星の数ほどある膨大なウェブサイトをいかに早くそして効率的に覗いて歩けるか、そしてその情報をどのようにため込んでいけるか、という設計思想のもとに構築されているので、人の目からはユニークな記事に見えたとしても、ロボットである検索エンジンからはそのサイトに重複したものがいくつもあると見なされてしまう場合が、実はたくさんあるのです。例えばカテゴリーやアーカイブページに列挙される「続きを読む」みたいなもので終わる文章などは、元記事と重複していると見なされるようです。<br />
このような重複を検索エンジンは無視するのではなく、その重複していると見なされているページすべてに対して記録をしてしまうため、せっかく記事を投稿したとしても、その記事に対する重みが重複していると見なされているページの間で分散されてしまうので、記事そのものの重要度が薄れてしまうのです。よって、検索結果の上位にも上がってきませんし、グーグルのページランクもよくならないのです。え～、たぶん。。。<br />
All in One SEO Pack（オール・イン・ワンSEOパック）は、そういった検索エンジンの記事への重みづけを改善し、また検索する側の人間からも特定の記事が発見されやすいようにすることを目的としたプラグインです。</p>
<p><strong>【主な特徴】</strong></p>
<ul>
<li>記事やページのタイトルをユニークにする。</li>
</ul>
<blockquote><p>この場合のタイトルとはタイトルタグのことであり、ブラウザの一番上に表示されているタイトルバーの中に表示されているものを指しています。多くのブログでは、このタイトルが例えば、ブログ名 | 記事名 という風な表示となるよう設定されていますが、これを 記事名 | ブログ名 という風に「ブログ名」を後ろにすることでその特定のページのユニーク性を引き出します。</p></blockquote>
<ul>
<li>説明文やキーワードを加える。</li>
</ul>
<blockquote>
<p align="left">検索結果を見るときに、タイトルだけではなくその下に表示される説明文って結構読みますよね。ここは「抜粋」を書いていればその文章が表示されますが、そうでなければ検索エンジンが勝手に文章を引っ張ってきて表示してしまいます。できれば、広告を書くつもりで簡単な紹介文を書くのが良いのですが、それが面倒でも「自動説明文」機能がついています。</p>
</blockquote>
<blockquote><p>また、検索キーワードに引っ掛かりやすくするためにキーワード（あるいはタグ）も書き込めますし、それも面倒なら、カテゴリーをキーワードとして埋め込んでくれる機能があります。さらにWordPress2.3のタグ機能をお使いであれば、そのタグも自動的に埋め込まれます。</p></blockquote>
<blockquote><p>ちなみにグーグルで「日本語 wordpress テーマ」と検索してもらえれば、つい先週このブログでアップしたばかりの記事が2番目に表示されているはずです（かなりのバイアス、ご容赦（笑））。</p></blockquote>
<ul>
<li>サイトに巡回してくる検索エンジンのロボット（クローラー）に物申す。</li>
</ul>
<blockquote><p>ここでは単純に「インデックス（登録）しないでね」ということをカテゴリー、アーカイブ、そしてタグアーカイブのページで設定できます。</p></blockquote>
<p>下記の図をご参照ください。<br />
オール・イン・ワンSEOパックの設定画面。左側の項目タイトルをクリックすると解説が現れます。</p>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/012008/0125/aiosp_admin2.jpg" class="aligncenter" alt="オール・イン・ワンSEOパックの設定画面" /></p>
<p>記事投稿（ページ作成）画面でその記事（ページ）のタイトル、説明文、そしてキーワードを入力できます。</p>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/012008/0125/aiosp_post_admin.jpg" class="aligncenter" alt="記事投稿画面 オール・イン・ワンSEOパック" /></p>
<p><strong>【インストール】</strong></p>
<p>通常と変わりません。<br />
- ダウンロードしたAll in One SEO Packのzipファイルを解凍（自動日本語化のためのja.moファイル同梱）。<br />
- “All in One SEO Pack”のフォルダーをwp-content/pluginのフォルダーに保存。<br />
- ワードプレスにログインし、プラグインを有効化したのち、各種設定で”オール・イン・ワンSEO” を選択し、任意の設定を施す。</p>
<p>＊注意：日本語化されない場合はwp-config.phpの設定を確認し、それに合わせてください。例えばもし define (&#8216;WPLANG&#8217;, &#8216;ja&#8217;)のjaの部分がja_UTFとなっている場合は、all_in_one_seo_pack-ja.moをall_in_one_seo_pack-ja_UTF.moに変更してください。ご指摘くださった<a href="http://b23.jp/index.php/2008/02/15/all-in-one-seo-pack-jp-01/">B23 Synchronicity.のChrisさん</a>に感謝っす！  <img src='http://www.ad-minister.net/wp-includes/images/smilies/em55.gif' alt=':em55:' class='wp-smiley' /> </p>
<p><span style="text-decoration: line-through;"><strong>【お詫び &#8211; 日本語の欠落部分はこちらです】</strong></span></p>
<p><span style="text-decoration: line-through;">実は日本語化は完璧ではないのです。<br />
いや、翻訳はすべて完了していますが、どういうわけだか日本語に変換されないところが3か所でてきてしまっています。このプラグインの作者も原因が分からず。でも暫定的な処理であっても日本語を入れたものを公開したい、という意向があったので、とりあえず自動変換をしない部分を下に記しておきます。ご不便をおかけして申し訳ないです。<br />
<strong> poEditとか詳しい方に助けてもらえると嬉しいのですが。どなたかいらっしゃいませんか～？即行で.poファイルを送っちゃいますよん。</strong></span></p>
<p><span style="text-decoration: line-through;"><span style="text-decoration: underline;">ホームのキーワード（半角カンマで区切る）：</span> の解説文</span></p>
<blockquote><p><span style="text-decoration: line-through;"> メタキーワードタグとしてホームページに表示されるあなたのブログのもっとも重要なキーワードで、キーワードは半角カンマで区切ってください。なお、キーワードの詰め込み過ぎには注意。</span></p></blockquote>
<p><span style="text-decoration: line-through;"><span style="text-decoration: underline;">タイトルの書き換え：</span> の解説文</span></p>
<blockquote><p><span style="text-decoration: line-through;"> これはタイトルタグです。ブラウザの一番上のタイトルバー、およびソースコードの中に表示されるものであり、ページの中で見ることはできません。選択されたならば、記事やカテゴリー、検索結果やアーカイブなど、すべてのページが書き換えられます。また、そのフォーマットの指定が可能です。例えば、少々大袈裟かもしれませんが、デフォルトのテンプレートですとタイトルタグは次のように表示されます：「アーカイブ &gt;&gt; ブログ名 &gt;&gt; 記事のタイトル」 これは検索エンジン最適化からほど遠いものです。「タイトルの書き換え」を選択すると、例えば記事のタイトルタグは 「記事のタイトル | ブログ名」 という風に書き換えられます。下記に続く「フォーマット」にてそれぞれのページのタイトルタグを任意のものに指定できます。</span></p></blockquote>
<p><span style="text-decoration: line-through;"><span style="text-decoration: underline;">自動説明文：</span> の解説文</span></p>
<blockquote><p><span style="text-decoration: line-through;"> 選択されたならば、抜粋が書かれていない場合にdescriptionタグを自動的に挿入します。</span></p></blockquote>
<p><strong>【追記】</strong>平成20年2月6日</p>
<p><a href="http://wp.tekapo.com/2007/06/08/all-in-one-seo-pack/">tai さん</a>のご指摘と<a href="http://dogmap.jp/" >をかもと さん</a>からのそしゃくされたご指導により、上記の自動日本語変換ができなかった部分の修正をすることができました。<br />
本当にありがとうございました！</p>
<p><strong>【最後に】</strong></p>
<p>ご質問、間違いの指摘、等々受け付けます。出来得る限り早いタイミングでご返答するよう努力しますが  <img src='http://www.ad-minister.net/wp-includes/images/smilies/em60.gif' alt=':em60:' class='wp-smiley' /> 、内容によっては作者への問い合わせが必要となったりしますので（しつこいようですが、おいらは素人です）、あらかじめご了承くださいな。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ad-minister.net/2008/01/25/all_in_one_seo_pack_japanized/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>231</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>マガジンスタイルのWordPressのテーマ「Structure」の日本語版</title>
		<link>http://www.ad-minister.net/2008/01/19/structure_wordpress_theme_japanized/</link>
		<comments>http://www.ad-minister.net/2008/01/19/structure_wordpress_theme_japanized/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 15:01:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[テーマ]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[日本語化]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ad-minister.net/2008/01/19/structure_wordpress_theme_japanized/</guid>
		<description><![CDATA[【はじめに】
このブログのデザインを変更してからほぼ１ヶ月が経つわけですが、ちらほら問い合わせが来ていたので、おいらの初の試みとしてワードプレス関連の日本語化をしてみました。
現段階では元ファイルがGettextに対]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【はじめに】</strong></p>
<p>この<a href="http://www.ad-minister.net/2007/12/21/new_design/">ブログのデザインを変更</a>してからほぼ１ヶ月が経つわけですが、ちらほら問い合わせが来ていたので、おいらの初の試みとしてワードプレス関連の日本語化をしてみました。<br />
現段階では元ファイルが<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Gettext" rel="nofollow">Gettext</a>に対応していないため、日本語訳をダイレクトにファイルに入力しています。また、ダウンロード用のフォルダー内にある「手引書」（いわゆるreadme.txt）やファイル内にある日本語による解説などは、正確な翻訳というより、かなりの意訳＋加筆となっていますので予めご了承ください。このイントロのページも作者<br />
のリリースページとは内容がちょいと異なっていますよ。</p>
<p><strong>【マガジンスタイルのワードプレスのテーマ &#8220;Sructure （ストラクチャー）&#8221;】</strong><br />
<img src="http://www.ad-minister.net/012008/0119/structure1.jpg" class="aligncenter" alt="Wordpressのテーマ Structure" /></p>
<ul>
<li>本家のリリースページ： <a href="http://justintadlock.com/archives/2007/12/09/structure-wordpress-theme">Structure: WordPress Theme</a></li>
</ul>
<ul>
<li> 要件： WordPress 2.3+ （ただし、ちょっと中身を改編すれば2.3以前でも利用できます。おいらは現在WP2.2.3です）</li>
</ul>
<ul>
<li>最新バージョン（平成20年1月19日現在）は <strong>version 1.1.4</strong> （本家のバージョンを逐次アップデートの予定）</li>
</ul>
<ul>
<li><strong>作者が配布をやめました。詳しくは一番下の追記2を参照ください。</strong></li>
</ul>
<p><strong>【基本的な設計思想】</strong></p>
<p>このテーマは「ブロック」というスペースを最小単位として位置づけ、全体のレイアウトを構成しています。トップページで見た場合、大きく分けて３つのブロックがあります。それぞれのブロックは基本的に横辺が３００ｐｘであるとお考えください。</p>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/012008/0119/idea.gif" class="aligncenter" alt="Structure の設計思想" /></p>
<p>上図のように<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%88#.E3.82.B3.E3.83.B3.E3.83.94.E3.83.A5.E3.83.BC.E3.82.BF" rel="nofollow">デフォルト</a>のトップページでは左下のブロック、右下のブロック、そしてサイドバーの中にはいくつかのブロックが置かれています。このような設計にすることで、様々なページでの構成要素のレイアウトのカスタマイズが容易にできるわけです。<br />
もちろん各ブロックの中に入れるものは任意です。なので、おいらのような素人でも、自分のブログに則した情報を柔軟にそして比較的簡単に各所に配置していけるのです。</p>
<p><strong>【マガジンスタイルのトップページ】</strong></p>
<p>去年後半ぐらいからプレミアムテーマ（Premium Themes）、いわゆるワードプレスの有料のテーマでマガジンスタイルが続々と登場し始めていますよね。でも無料なのは現在 &#8220;Structure（ストラクチャー）&#8221; だけかもしれません。<br />
そんなことはともかく、&#8221;Structure（ストラクチャー）&#8221; のマガジンスタイルなトップページは、デフォルトでは下図のようなレイアウトと内容になっています。欧米の新聞ポータルサイトに似た感じです。</p>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/012008/0119/magazine_explained.gif" class="aligncenter" alt="マガジンスタイルの概説" /></p>
<p><strong>【通常のブログスタイルのトップページ】</strong></p>
<p>トップページを通常のブログのスタイルにすることも簡単にできます。この場合、「最近の記事」を全文表示するか、あるいは抜粋表示にするかも選択できます。</p>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/012008/0119/excerpt_explained.gif" class="aligncenter" alt="通常のブログスタイルの場合" /></p>
<p><strong>【その他の特徴（デフォルトの設定）】</strong></p>
<ul>
<li>カテゴリータブおよびサイドバーのタブブロックには<a href="http://allabout.co.jp/internet/javascript/closeup/CU20071020A/" rel="nofollow">jQuery</a>を使用。ちなみにcssがお分かりの方であれば、これらのタブブロックは複数つくれます。</li>
</ul>
<ul>
<li>カテゴリータブは８つのカテゴリーを指定できます。また各タブには直近２つの記事が抜粋で表示されます。</li>
</ul>
<ul>
<li>XHTML 1.0（Strict）仕様に準拠した<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/YouTube" rel="nofollow">YOUTUBE</a>や<a href="http://video.google.com/" rel="nofollow">Google ビデオ</a>、<a href="http://www.metacafe.com/" rel="nofollow">Metacafe ビデオ</a>などの簡単埋め込み。</li>
</ul>
<ul>
<li>下記のプラグインをサポート（同梱はされていません）</li>
</ul>
<blockquote>
<ul>
<li><a href="http://eightface.com/wordpress/flickrrss/" rel="nofollow">flickrRSS 3.2</a></li>
</ul>
</blockquote>
<blockquote>
<ul>
<li><a href="http://wasabi.pbwiki.com/Related%20Entries" rel="nofollow">WASABI Related Posts</a></li>
</ul>
</blockquote>
<blockquote>
<ul>
<li> <a href="http://wordpress.org/extend/plugins/popularity-contest/" rel="nofollow">Popularity Contests</a></li>
</ul>
</blockquote>
<ul>
<li>サイドバーの中身をページごとに設定可能（例えば、トップページ、シングルページ、そしてアーカーブはそれぞれ違うサイドバーにする）。</li>
</ul>
<ul>
<li> ウィジェット対応（トップページの左下ブロックと右下ブロック。そしてサイドバー）。ただしサイドバーはウィジェットを使うと全ページ共通となるので、このテーマの特徴を最大限活用したいのならばウィジェットは使わない方が良いかも、です。とはいうものの、最初は慣れるために使うのも手ですね。</li>
</ul>
<ul>
<li>他にも色々ありますので、そちらは同梱の「手引書」をお読みください。上記はあくまでもデフォルトの設定のものであり、カスタマイズの組み合わせは無限（大袈裟かな  <img src='http://www.ad-minister.net/wp-includes/images/smilies/em47.gif' alt=':em47:' class='wp-smiley' /> ）です。</li>
</ul>
<p><strong>【インストール】</strong></p>
<p>通常と変わりません。<br />
- ダウンロードした<a href="http://justintadlock.com/downloads/structure-ja.zip">Structure日本語版</a>のzipファイルを解凍。<br />
- &#8220;Structure&#8221;のフォルダーをwp-content/themesのフォルダーに保存。<br />
- ワードプレスの管理画面にログインし、表示＞テーマ、で&#8221;Structure&#8221; を選択する。</p>
<p><strong>【追記】</strong> 平成20年4月12日</p>
<p><a href="http://www.ad-minister.net/2008/04/12/structure_navigation_tab/">Structureのナビゲーションタブの設定の仕方</a>もご参照くださいな。</p>
<p><strong>【最後に】</strong></p>
<p>ご質問、間違いの指摘、等々受け付けます。出来得る限り早いタイミングでご返答するよう努力しますが  <img src='http://www.ad-minister.net/wp-includes/images/smilies/em60.gif' alt=':em60:' class='wp-smiley' /> 、内容によっては作者への問い合わせが必要となったりしますので（しつこいようですが、おいらは素人です）、あらかじめご了承くださいな。</p>
<p><strong>【追記2】</strong> 平成21年5月9日<br />
このStructure、作者がWordPressのテーマの設計志向を著しく変えたため、平成21年1月いっぱいですでにダウンロードは勿論サポートもやめています。<br />
もしどうしてもこのテーマのファイルが欲しい方は<a href="http://www.ad-minister.net/mail/">コンタクト</a>からご一報ください。ver1.2のファイルをお送りすることはできます。けれども一切のサポートはできませんので予めご了承くださいね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ad-minister.net/2008/01/19/structure_wordpress_theme_japanized/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>84</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>デザインを変更しましたわん。</title>
		<link>http://www.ad-minister.net/2007/12/21/new_design/</link>
		<comments>http://www.ad-minister.net/2007/12/21/new_design/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 13:04:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ad-minister.net/2007/12/21/new_design/</guid>
		<description><![CDATA[ここ一週間ほどほとんど新しいネタをアップしていませんでしたがサボっていたわけではなく、いや飲み疲れもありましたけど、サイトのリニューアルに時間を取られていました。

「広告大臣」になってから早４か月。リ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ここ一週間ほどほとんど新しいネタをアップしていませんでしたがサボっていたわけではなく、いや飲み疲れもありましたけど、サイトのリニューアルに時間を取られていました。</p>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/122007/1221/colorpencils.jpg" class="aligncenter" alt="サイトリニューアル" /></p>
<p>「広告大臣」になってから早４か月。リニューアルにはちょいと気が早いかもしれませんが、ブログの方向性も安定してきたので、より使い勝手の良いものにしようと思い、こんな風にしてみました。<br />
まだこちょこちょと手直しが必要なところはありますが、とりあえずおおむね完了です。</p>
<p>ではでは。また、従来の更新パターンに戻りますです。はい。</p>
<p>一応記念に今までのブログはこんなんでした。↓<br />
<img src="http://www.ad-minister.net/wp-content/2007/12/ad-minister2.jpg" class="aligncenter" alt="「広告大臣」初代デザイン" /></p>
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		<title>ストリーミング復活、しかし。。。</title>
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		<pubDate>Sat, 08 Dec 2007 01:30:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoichi</dc:creator>
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		<description><![CDATA[忘年会が続いているぅ。昨日も飲みすぎましたぁ。
で、今やっと目覚めてブログをチェック。ストリーミング直っている。よかったよかった。けど、ホスティング会社から連絡なし。サイトに行っても何もなかったような感]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>忘年会が続いているぅ。昨日も飲みすぎましたぁ。</p>
<p>で、今やっと目覚めてブログをチェック。ストリーミング直っている。よかったよかった。けど、ホスティング会社から連絡なし。サイトに行っても何もなかったような感じ。フォローアップもない。この会社、大丈夫なのだろうか。けど、めちゃくちゃ安いから仕方がないのかなぁ。</p>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/122007/1208/larry-king-brittney-spears-thumb.jpg" class="aligncenter" alt="おさる" /></p>
<p>とりあえず、これから二度寝。。。</p>
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		<title>うっ！ストリーミングができていない。。。</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Dec 2007 08:32:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>
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		<description><![CDATA[なんてことだぁ～！いろんなところから連絡をいただいていて、今気づきました。

動画のホスティングをしているところがクラッシュしてる。アクセス不能状態になってるぅ。
いつからなのだろう。ご迷惑をおかけしま]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>なんてことだぁ～！いろんなところから連絡をいただいていて、今気づきました。</p>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/122007/1207/multitasking.gif" class="aligncenter" alt="クレーム処理中" /></p>
<p>動画のホスティングをしているところがクラッシュしてる。アクセス不能状態になってるぅ。<br />
いつからなのだろう。ご迷惑をおかけしますが、おいらには打つ手立てがないっす。待つしかない。根気強く。。。</p>
<p>本当にごめんなさいねぇ。 <img src='http://www.ad-minister.net/wp-includes/images/smilies/em29.gif' alt=':em29:' class='wp-smiley' /> </p>
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		<title>ん～。インターネットエクスプローラだとデザインが壊れるぅ～。</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Nov 2007 04:16:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yoichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[たわごと]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[いやぁ～、先週このサイトのコメント機能にバグがあることが発覚してから、ついでに色んなものをアップデートしていたら、今度は別のバグが出てしまってる。薄っぺらい知識でやってるからこんなことになっちゃうんです]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いやぁ～、先週このサイトのコメント機能にバグがあることが発覚してから、ついでに色んなものをアップデートしていたら、今度は別のバグが出てしまってる。薄っぺらい知識でやってるからこんなことになっちゃうんですねぇ。<br />
一歩前進するたびに、なんかにつまづいています。HTMLやらPHPやらCSSやら、ちゃんとお勉強しないとなぁ。しないと思いますが。</p>
<p><img src="http://www.ad-minister.net/112007/1104/strange-statue.jpg" class="aligncenter" alt="つまづかせるなよぉ～！" /></p>
<p>特におかしくなってしまったのが、IE（インターネットエクスプローラ）で見た時に、カテゴリーやアーカイブ、「このサイトについて」などいわゆるページのレイアウトが壊れてしまうということ。そもそもこのサイトを立ち上げる時に見られた現象で、解決したはずだったのに。マックは持っていないのでサファリではどうなんだろう。。。<br />
あと、各コンテンツのタイトルは true type fontから画像を生成しているのですが、こっちまでおかしくなってしまった。</p>
<p>でも一番ヤバいのは、そんな作業をあれこれしているうちに、皆様にいただいていたコメントを消失してしまったことなのです。バックアップが破壊されていたのら。コメントをいただいた皆様には本当に申し訳ないです。  <img src='http://www.ad-minister.net/wp-includes/images/smilies/em61.gif' alt=':em61:' class='wp-smiley' /> </p>
<p>ちなみに、このサイトでは大量の重たい動画を扱っているので、動画のみホスティングサーバーも移設しました。もしかするとロード時間が以前よりも遅いかも、です。</p>
<p>これから１、2週間のうちに、このサイトのデザインを抜本的に変更しようと思います。どうも使用中のスクリプトやプラグインと相性が良くないようです（←ただの言い訳　 <img src='http://www.ad-minister.net/wp-includes/images/smilies/em49.gif' alt=':em49:' class='wp-smiley' /> ）。</p>
<p>そんなわけで、しばらくは使いづらい思いを強いるかもしれませんが、<a href="http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/" rel="nofollow">FireFox</a>（ファイヤーフォックス）であればほぼ大丈夫ですので、ブラウザはIEではなくFireFoxでお願いしま～す。</p>
<p>今後も引き続き、広告大臣を見捨てずに、長～い目で応援してやってくださいませ。</p>
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