ようこそ広告大臣へ
海外の気になる最新の広告と
コミュニケーショントレンドのスクラップブック
一服の清涼剤としてお楽しみくださいな!
こちらはニュージーランドより。
以前ご紹介した「建築物をモチーフとした大規模な屋外3D映像アート」や「建築物をモチーフに投影、ソニー・エリクソンの7分間の壮大な屋外3Dムービー」の類の映像に、今度は2006年に渋谷で展…
こちらはドイツより。
このVintage Ad Browser(ビンテージ・アド・ブラウザー)、見てても飽きませんねぇ。
とっても参考になります。時代背景とか考えるとかなり面白い。…
メモっておこうと思っていてすっかり忘れていましたぁ。
こちらは銀座のメゾン・エルメスのウィンドウ・インスタレーション。
吉岡徳仁氏が木村多江さんを起用。タイトルは「吐息」。先月の19日から来年1月19日まで。…
こちらはUrban Abstractというショートフイルム。
ショートバージョンはフィンランドのテレビ局TV Nelonenで11月中放映されていた模様。
ヘルシンキのMusuta Ltdと東京のartless Incのコラボもの。
俊くん頑張ってるなぁ。…
こちらはリトアニアより。
以前「建築物をモチーフとした大規模な屋外3D映像アート」というのをご紹介しましたが、ソニー・エリクソンがリトアニアのVilnius City Town Hallにて1万人の聴衆を集め、”When Fairy Tales Come True”=「おとぎ話が本当の話になるとき」(意訳…
色関連のサイトはいろいろご紹介してきましたが、色の組み合わせをサクサク確認するにはこのColor Jack(カラージャック)ってサイトが一番便利かも。
出所: GeekSugar
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いやいや、笑っちゃいます。顔も。
でもこれ、まったくのCGなし。鏡やワイヤー、吊り足場などでだけこんな変てこなシチュエーションを創っているんです。
その他の作品は山ほど99岡村クリソツのアーティ…
かなりいい加減なタイトルになってしまっています。
こちらの”City One Minutes”では、様々な都市の毎時から、1分間だけ切り取った映像を24個、都市別にアップしています。…
企画書であれ、サイトのデザインであれ、メインのイメージに対してどんな色を使ったらいのか時々悩みませんか?
アートディレクターのようにスパッと頭に思い浮かんじゃと楽なんですけどねぇ。
で、そんな時このPictaculous…
こちらはブラジルより。
広大な植物園の中にひっそりとたたずんでいるのがこのInhotimという美術館らしい。
にしても、このコマーシャル、どうなんでしょうかぁ。…
こちらはアメリカより。
夏休み中のMOMAでのスケジュールはFacebookの情報にお任せあれ、ってな感じなのでしょうか。
MOMAに訪れる期間を、何日から何日までの間と入力し、スタートをクリックすると下図のような画面となります。…
建築物に映像を投影するインスタレーションは今までいくつも見てきましたが、建造物のデザインや形までをモチーフにして、ここまで3Dアート化しちゃっているのは始めて観ます。…
こちらはアメリカより。
モノトーンでまとめた、もんのすごくシンプルでかわいらしいこのサイトWee Seeでは、幼児から大人まで楽しめるミニマリストな環境ビデオのDVDを販売しています。…
いやぁ~、これは久しぶりに感動する作品です。
Reza Dolatabadi氏が手掛けたこの卒業作品は、なんと6000枚ものペインティングからつくられた5分間のアニメーション。制作期間は2年間。…
こちらはイギリスより。
業界の方ならご存知の方も多いでしょうが、言及をしたことがなかったのでメモ。
いつまででも遊んでられるサイトがこのNeave.comなのです。知らなかった人はぜひ色々お試しあれ。…
こちらはアメリカより。
Anna the Redさんによるお弁当がすんごいんです。こんな芸術的お弁当を持たされても、もったいなくって食べられたもんじゃないっすよねぇ。…
こちらはデンマークより。
100m x 78cm の長さの写真のウェブサイトがこちらのWe’re All Gonna Die。
写真の中には178人の人々が写されている。
2007年夏、ベルリンの橋の上を行き交う人たちを20日間かけて撮ったらしい。
でも気になるのはタイトル。
“We’re All Gonna Die.”
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こちらはカナダより。
Julien Valléeというグラフィック・デザイナー兼ペーパー・クラフター兼アニメーターが一人で手掛けたこの作品、スンゲー気に入ってしまいましたぁ。
いつか絶対に声をかけてみよう。
出所: FEED
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19世紀から20世紀初頭までのポストカードを集めたVintage Geisha Postcards(ビンテージ芸者ポストカード)。
なぜかイギリスのものもあって、結構不思議な世界観です。
出所: neatorama
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こちらのe-motionsというサイト、超シンプルにして見事な出来栄えです。
それぞれの顔をクリックしてみてくださいな。ちなみに全員の顔が下を向くまでは次のクリックはできませんよ。
サイトのネーミングもいいっすね。emotion(エ…
flickrにアップされているクオリティの高いファッション写真を編集者のAndreas Climentという人が厳選し、このflickristaというサイトに集約している。
ただそれだけなのですが、サイトとしてイケてる感じがするのはなぜでしょうねぇ。
出所: swissmiss
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世界中にゲリラ的にストリートアートを描き歩いている謎の人物、バンクシー。
彼の(彼女の?)サイト、Banksyを眺めているといろんなインスピレーションが湧いてきます。
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こちらはアメリカより。
X-Riteという色に関する製品やサービスを提供している会社のサイトにTest your color IQ(あなたのカラーIQをテストしてみよう)なんてコンテンツがあったのでご紹介。
方法はいたって簡単で、それぞれの列ごとに…
かなしいです。彼女流のプロモーション企画であってほしいです。
でもどうもそうでもないようなのです。Nagi Noda(野田凪さん)が亡くなりました。
あまり日本のメディアでは取り上げられていないようですが、先週の7日日…
以前ご紹介したミュージック・アンド・アーティストなネットテレビ、Tommy.tvが結構いいに続き、なんだかこの手のネット放送局が増えているような気がしますね。
このFlake TV(フレーク・ティービー)はライフスタイル、ってのが大…
こちらはアメリカより。
以前番外編:ターミナル駅のど真ん中で200人がいきなり静止、ってなパフォーマンスでご紹介しましたImprov Everywhereという集団がまたまた楽しいスタントをやってくれました。
週末の昼下がり。オープンカフェテ…
こちらはアメリカより。
Improv Everywhereというニューヨークの即興集団によるパフォーマンス。キューが出た瞬間、200人以上の人々がグランド・セントラル駅のど真ん中で固まっちゃうというものです。しかも5分間も。
似たようなものを昔…
こちらはアメリカより。
以前ハワイアナスのおしゃれなウォールペインティングに見るブランディングでご紹介しましたハワイアナスの今回のブランディングは花壇とドアマットです。
やっぱ、いいなぁ~。
出…
クリスマスまでまだ一か月以上はありますが、50年代のディズニーのクリスマスカードを載せているサイトを見つけたのでご紹介。
とってもレトロではありますが、今みたいに節操のない商業色はあまり感じられず、とって…
こちらはDan Witz(ダン・ウィッツ)というストリート・アートばかりを手掛けているアーティストの作品。
どういう交渉をすると許可が出るんでしょうねぇ。こういうのって。でも日頃からアートを推奨している石原都知事ならOKが…
こちらはアメリカから。
havaianas(ハワイアナス)はラテンアメリカ(ブラジル)生まれの超大ヒットのビーチサンダル。ジュリア・ロバーツやリンジ-・ローハン、ブリトニー・スピアーズ、キャメロン・ディアス、ヴィクトリア…
14歳で白血病を宣告され、今年2月に16歳の若さで他界したJosie Groveちゃん。
日本では1リットルの涙が日本国民の胸を打ちましたが、同様にイギリスやアメリカではこのJosie(ジョウズィー)ちゃんの闘病生活がセンセーションを…
こちらは現在ニューレイヴ・シーンで脚光を浴びているShit discoの”OK”という曲のミュージックビデオなのですが、コミカルにして切れのある演出テクに惚れてしまいました。
…
こちらはブラジルより。
6emeiaという集団が去年の6月ごろからブラジルのサウパウロという街で展開しているストリートアートです。
なんとなく寂れて殺風景な足元の景色が、一転楽しげになってきます。こういうの、大好き…