ベールに隠されたスーパーカーのおバカなゲリラプロモーション
こちらはイギリスより。
最近密かに話題(?)となっているのがこのゲリラプロモーション。
人やマスコミが集まる所に顔なしのカップルが出没中なのです。
Henley Royal Regatta(ヘンリー・ロイヤル・レガッタ)にて。
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最新のニュースを最速で伝えるニュースサイトのゲリラ広告
こちらはドイツより。
とある映画館。
本編前の広告がそろそろ始まろうかという頃、突然客席の前の方から女性のうめき声。
何事?と思って見ていると、おなかがパンパンに膨れた燐月(りんげつ)の女性に…
海でとれたての特産品、ってな仰天ゲリラ公共広告
こちらはアメリカより。
こちらのものは全て海岸で収穫されたもの。それをラッピングして海岸周辺の店先に実際に置いたそうな。
スンゲ~って思いません?
で、その商品(?)を撮影しその後プリント広告…
行き交う通行人が思わず覗き込んじゃう乳母車、ってなゲリラ広告
こちらはイタリアより。
え~、下手に解説をしない方が良さげなゲリラ広告。
ミラノの、とあるホコ天での週末の様子です。まずは下のビデオをご覧あれ。
そう、スポーツ新聞の広告だ…
SKULLPHONE - デジタルビルボードをハッキング、という新手なゲリラ広告!?
こちらはアメリカより。
先週20日、ちょいとした騒ぎがありました。
なんとロスにあるデジタルビルボードがSKULL PHONE(スカル・フォーン)という18歳のグラフィティ・アーティストにハッキングされた!という噂が…
史上最低のタイアップ広告
これ、実際にやっていたらしいです。あまりのことににわかには信じられません。どうも南米のようなのですが。
それにしてもこの宅配ピザ屋さん、何を考えていたのでしょう。競合に雇われたギャングにでも脅され…
お疲れモードの会社員へのハワイ旅行の広告はここでせよ、ってはナイスなゲリラ広告
こちらはドイツより。
ちょっとぐらい余裕のある家庭はクリーニング屋さんを使ってますよね。特にサラリーマンなんかはYシャツやスーツを必ず出す。そこがこの場合のターゲッティング手法なのでした。
会社か…
カッツカツの予算のフィットネスジムのイケてるゲリラ広告
こちらはエジプトより。
これは秀作っす。お金がなくとも頭をひねればなんとかなる、ってな好例。
この事例はメーカーではなくお店と直接交渉しているようですが、その理由は、シャツのタイプを色々吟味でき…
離婚弁護士の苦肉のゲリラ広告
こちらはルーマニアより。
以前ご紹介しました離婚弁護士のあり得ないゲリラ広告のベルギーとは違い、こちらルーマニアでは未だに弁護士が広告をすることは許されていないんです。
この広告主は離婚が専門で…
タランティーノのDVDは、こうやってゲリラ広告せよ!
こちらはオランダより。
以前ご紹介しましたクエンティン・タランティーノが街にやってくる、という爆笑スプラッタ?CMもそうでしたが、タランティーノが題材だと色々と想像力も豊かになるんでしょうね。
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2分間で観るゲリラ広告やらアンビエント広告やらの最近の事例集ビデオ
まぁ、タイトルのとおりです。
出来得る限りこのブログでも4媒体以外の広告を取り上げていますが、こういう風にまとめて観られると結構便利ですね。
そのうち気が向いたらこのブログのアーカイブを利用して…
他のバイラル広告を堂々とパクッちゃうバイラル広告
このバイラル広告の出所は不明です。
以前ご紹介しました、おいらも大好きなゴリラのバイラル広告の完璧なパロディー版がブログスフィアを出回りだしたのが先週の頭あたりから。海外の広告関係のアルファーブロ…
大人のおもちゃのお店の分かりやすいゲリラ広告
こちらはシンガポールより。
Oohtique(ウーティック)という日本でいう大人のおもちゃ屋さんのオンラインショップのゲリラ広告。アンビエント広告とも云えますが、おそらくすぐに善良な?市民からクレームを受けてなく…
離婚弁護士のあり得ないゲリラ広告
こちらはベルギーより。
つい最近までベルギーの弁護士は広告をすることを禁じられていたようなのですが、だからといっていきなりこんなところで、こんなゲリラ広告をやってしまうところがベルギー人のすごさな…
まじめな子もみだらになっちゃうと、トイレでは … いうゲリラ広告
こちらはウルグアイより。
このタイトルを見てすぐにブランドがAXEだとわかった貴方、好きですねぇ。
以前のものを色々見たい方はおいらの前のブログのAXE(アックス)と別名のLynx(リンクス)でどうぞ。
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スポーツ観戦中にビール瓶をラッパ飲みしているところをテレビ中継にオンエアする方法
こちらはスロバキアより。
この長~いタイトルがすべてを語っています。
アイスホッケーの会場はビール瓶は持ち込み禁止。もちろん飲酒も禁止。そこでこのTopvar(トプヴァル)というビールブランドが会場の外…
視点を下げれば新しい広告スペースが見えてくる、水まわり編
広告公害ってのはあると思います。
特に日本にいるとそんな公害に対する嫌悪感も麻痺してしまいそうなぐらい、目障りな広告が多すぎますよね。 景観を損ねるどころの話じゃ~ないっす。
けれどもそんな広…












