こちらはアメリカより。
ニューヨーク・タイムズが”How Power Has Transformed Women’s Tennis“(パワーがいかに女子テニスに変革をもたらしたか)という記事を掲載。
その中で”The Beauty of the Power Game“(パワーゲームの美)というスーパースロービデオと”Women who hit very hard“(すごい強打の女性たち)というスチール集を併せて紹介しています。

「蝶のように舞い、蜂のように刺す」はボクシングではなく、女子テニスのためにあるようなフレーズに思えてきちゃいますねぇ。
登場選手は、キム・クライシュテルス(Kim Clijsters)、セリーナ・ウィリアムズ(Serena William)、エレナ・デメンティエワ(Elena Dementieva)、エレナ・ヤンコビッチ(Jelena Jankovic)、サマンサ・ストーサー(Samantha Stosur)、ビクトリア・アザレンカ(Victoria Azarenka)、そしてベラ・ズボナレワ(Vera Zvonareva)。
日本の新星石津幸恵選手も近い将来ここに入ってくるのでしょうか。














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