こちらはラトビアより。
なんとも大胆で挑発的なプロモーションである。
伝統的な「広告」は既に死んでおり、葬儀を8月28日にとり行なうとのこと。
こんなことを言っちゃっているのはCCSという設立間もないラトビア初のソーシャルメディア・エージェンシー。
ウケるのはホームページはまだ準備中。でもCCSのFacebookへのリンクだけはしっかりあるところ。
8月11日にこの宣言をしてからわずか36時間で12カ国、51個のブログと730人のつぶやきが取り上げてくれ、2,128人が葬儀に参列してくれること表明していると自慢しています。
でもね、twitterのフォロワーはたったの13人だったりして。
ちなみに世界の名だたるグローバルエージェンシーに対しても告知をし、ラトビア国内にオフィスのあるグローバルエージェンシーには直接葬儀の招待状を手渡したのだとさ。
下記はそのビデオです。
そうそう、葬儀の詳細についてはこちらのGrand Funeral(大告別式)でどうぞ。
まるで学生のノリですね。
出所: Adrants















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