こちらはアメリカより。
FTC(Federal Trade Commission=連邦取引委員会)のThe Bureau of Consumer Protection(消費者保護局)が立ち上げたサイト、Admongo。
これだけ広告がゲームや映画、ブログやツイッター、携帯サイトなどのコンテンツにカメレオンのように巧妙にとけ込み、氾濫してくると、情報解読能力がまだ備わっていない子どもたちには「ゴミ情報」、「まやかし情報」、「有効情報」の見分け方をちゃんと教えておかないとヤバいのかもしれませんねぇ。
いまの子どもたちがデジタルネイティブなだけに。
情報収集や情報の取捨選択の仕方がおいらたちとはおそらくかなり違うんだろうし。彼らから学ばなきゃ~ならないこともいっぱいあるだろうし。
こんな業界の片隅にいるんだから、責任もってやらなければ。
ね!
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