こちらはイギリスより。
完全無敵のジャック・バウアーが尋問で相手を落とせない!
それどころか。。。
やっぱ、これは訳が必要っすねぇ。
こんな感じの下りです。
男:
「今から尋問が始まります」
ジャック:
「俺には米国大統領から今まで犯したすべての罪に対して特別な恩赦を与えてもらうだけの力がある」
「この国でいったい何をやっている?」
サンタ:
「パッケージを届けている」
ジャック:
「このオペレーションはいつごろから企てている?」
サンタ:
「いつごろだって?丸一年かかるさ」
ジャック:
「たった一日のためにか」
サンタ:
「それが俺の仕事さ」
「怪しげに見えるのはわかっている。このヒゲ、それに数え切れないほどのパッケージ、しかもパスポート無しで飛んでいる」
「でも私はサンタなのだ」
ジャック:
「ほ~」
「証明してみろ」
サンタ:
「私の赤い衣装、ジングルベル、お前の家の屋根の上にあるラジオ…」
ジャック:
「名前を言え」
サンタ:
「ナッシャ、ランサー、トランサー…」
ジャック:
「俺の時間を無駄にするな!」
「名前を吐け!」
サンタ:
「本当の名前だ」
ジャック:
「ほざいてんじゃねぇ」
「まずは右目を刳り抜いてやる。次は左目だ。俺が必要としている情報を吐くまではてめえを切り刻み続けてやる。わかってるのか」
サンタ:
「お前がやっていることを良く考えてみろ、ジャック」
「お前の今年のプレゼントは無しだな」
ジャック:
「お前の言う事なんか信用できねぇ。お前は俺のことを何も知っちゃ~いねぇ」
サンタ:
「おまえはもう悪い子リストに載ってしまった。悪い子リストにね」
ジャック:
「コンチクショウ」
サンタ:
「そうだ、ジャック」
ジャック:
「。。。」
サンタ:
「メリークリスマス」
メリークリスマス!
















