こちらはオーストラリア、ドイツ、そしてイタリアより。
去年の初めぐらいから注目されるようになった「ミニチュア模型」風に見せるTilt-Shift Photography(チルトシフト撮影)。おいらはcityshrinker(シティ・シュリンカー)というサイトで初めて見ました。
なんだか色んな国で使われるようになっている。日本でも最近そんなCMが流れていますが、日本で広めたのはやっぱユニクロカレンダーが一番最初だったのかな?
いずれにしても、これが広告業界。
とりあえずそのマーケットで一番最初に使うと目立つのです。なんか悲しい。。。
でもこの技法、きっと金融や輸送、不動産なんかばっかに使われるからとっとと廃れるかも。
ちなみにSMASHING MAGAZINEが「美しいチルトシフト撮影の50」ってのを去年特集していました。
また、英語ではありますが撮影方法はこちらのTilt-Shift Photographyでどうぞ。
出所: Best Ads on TV
出所: Best Ads on TV
出所: coloribus

















広告大臣: やたらに乱用されだしたチルトシフト撮影によるCM http://bit.ly/3vmgY
東京電力のCMで気になってたけど増えてるんですね。 RT @yoichi: 広告大臣: やたらに乱用されだしたチルトシフト撮影によるCM http://bit.ly/3vmgY
@mifdesign 参考まで。http://bit.ly/kKJA3 映画版のやさしいジャイアン降臨!
こういうのって本城直季さんはやった後に出てきたんでしょうか?映像のほうでチルシフト流行ってるって知ったの割と最近なんです。。RT @Souseki: @mifdesign 参考まで。http://bit.ly/kKJA3 映画版のやさしいジャイアン降臨!