こちらはスウェーデンより。
フォルクスワーゲンが提唱するBluemotion(ブルーモーション)。
来年には日本にも上陸しますが、こちらはフォルクスワーゲンらしいウィットが感じられるエコに対する教育啓蒙のプロモーションです。
まずはiPhone用のアプリ。
新しいパサートは1キロわずか20グラムのCO2しか放出しないところから、人の一息からどのくらいのCO2が、そしてそれがパサートの走行距離ならどのくらいに等しいのか、が分かるというもの。
マイクに息を吹きかけるだけ。
そして次はこちら。
ちょっとしたことに遊び心を持たせることで、人は。。。
エスカレーターの代わりに階段を使い、
ごみ箱にごみを入れるのでした。
The fun theory(楽しい理論)というウェブサイトで今後続々と新しい試みがアップされそうです。
出所: coloribus
出所: I Believe in Advertising

















こんにちは。
この3つ、いいですね。
見ていても面白いし、なんか感動さえします。
このスポンサーがフォルクスワーゲンってのが、また、ある意味ショックです!
うちの会社もクライアントも(やっぱり)遅れてるんだなーって
思わずにいられない、そんな午後です。
greengrandさん
初めまして。こんにちわ。
そうですね。一見ビジネスに直接貢献しそうにないことにはなかなか投資できませんもんねぇ。
ブランドエクイティーとはブランド経験の蓄積であるという認識がまだまだ低いのでしょうか。