どんな奴とでもハグハグできるのがサッカー、ってなコカコーラのCM
こちらはアルゼンチンより。
こちらのCMはサッカーの試合のコマーシャルブレークで流されたもの。
一回のブレークに3本を間に他社CMを挟みながら流したそうな。それがなんと3タイプあります。
コマーシャルの出来はとりあえず置いておいて、ここでのポイントはCMの短さ。
最近のティーンエイジャーはインターネットやゲーム、携帯電話などからの影響により(つまりデジタル化がもたらした超細分化した超膨大な情報量)、アテンションスパン(集中できる時間)が極めて短いという説が定着しつつある欧米では、超短いコマーシャルが結構増えているんですよ。
でもこうやってアテンションスパンをさらに短くしてしまっているのはおいらたち大人のような気がするんですけどねぇ。ちょ~!
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