ダイレクト・レスポンス広告のデザインアイデアについて
こちらはチリより。
通常皆様が目にする広告はブランド広告といわれるものが多く、その目的は様々ではありますが、まずはその商品カテゴリーの中で第一想起ブランドとなることだったりします。
ここでご紹介している新聞広告ももちろん読者の記憶に残すことは重要なのですが、この場合はコール・トゥ・アクション、つまりすぐに行動へと結びつけることが一番の目的となっているのです。つまり、どのくらいの人に電話してもらえるか、あるいはウェブサイトに来てもらえるかが、すべての評価基準となってくる。
こういう広告をダイレクト・レスポンス広告と呼んでいます。
アパート賃貸情報欄におけるスペースの買い方やデザイン・レイアウトは千差万別ですし、実際にはレスポンス(反応)数が良し悪しを決定することになるのですが、おいらはこの広告、ちょっと好きです。
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DRMには興味津々なんでいい勉強になります。
これからもどうぞヨロシク。
光輝さん
ありがとうございます。
これからもDRMネタがあれば積極的にご紹介していきますね!