こちらはアメリカより。
少なくともおいらは日本で見たことがありません。コインランドリーでの洗濯機や乾燥機そのものの広告メディア化は。ってか、おかげさまでコインランドリーへ行く必要もなくなったのですが。
そんなスペースを専門に扱っている会社がアメリカにはあるのですね。でも、広告表現さえうまく考えれば、殺風景なコインランドリーもちょっとは彩られるし、地理的条件を踏まえて、ある程度のターゲットを想定することもできるので、 メディアとしてはあなどれないかも、です。

こちらのLaundromediaのサイトに他の事例が載っています。まだ大したものは無いようですが。
















